西園寺貴文が怖い人へ(この人関わって大丈夫かな?と思ったら)。 「西園寺が人を見る時の考え方」としての自己紹介

 

私は、大学の時にしっかり法学を学び、リーガルマインドを身につけました。特に憲法的な考え方を大事にしています。

ですから、私の考え方はそこに基盤があります。

 

まず、私は、

人の精神的自由を害してはいけない

と思っています。それは憲法の精神でもあります。

 

だからあなたが独身だろうが、

ロリコンだろうが、

レイププレイが大好きだろうが、

痴漢漫画が大好きだろうが、

レズビアンだろうが、

ベジタリアンだろうが、

フルータリアンだろうが、

なに

どうでもいいのです。

 

そして、憲法が精神的自由を害する法律を違憲審査するとき、

  1. 事前抑制、検閲、ルールがアバウト
  2. 思想内容への規制
  3. 思想内容ではない部分、手段などについての規制

の順に厳しく見ます。

 

要するに、人の考えや思想、理念について、検閲的に、前もってアバウトに抑制をかけたり、その内容に関与するのは、いけないということ。

裁判所もこれは厳しくみます。

 

一方で、

経済的自由への制限は割とゆるゆる

という感じです。

これは、

 

  1. まぁ「合理的(目的と手段があってる)」ならいいんじゃない
  2. よっぽどわかりやすく間違ってる場合以外はだいたいいいんじゃない

という見方をします。

 

 

そして実際、私はこのwebサイトを運営してきて、

働きたくない

みたいな人間や

異常思想者

や

田舎者やお年寄り

や

貧乏人

や

エリート

やいろんな人を受け入れてきて、その思想内容も受け止めてきましたが、正直、別に他人のマインドセットなんかどうでもいいです。

 

 

ただし、

経済的理由によって制限

というのは厳しめにやってきました。

 

ですから、たとえば、

熱心なファンレターを送ってくる割にフリーライダー

みたいな人間は容赦なく晒してきましたし、ペナルティも実施してきました。

運営上、「経済的に損失がありそう」みたいな人間を一定の合理的な基準で切ることもバンバンやってきました。

 

これをみて、

西園寺さんに嫌われたらどうしよう((((;゚Д゚))))ガクガク

みたいな感じでご機嫌伺いみたいなのをされたこともありますが、そんなことはどうでもいいのです。

思想信条好き嫌いは、らちがあきません。

そんなものを持ち込むのはやばい。

 

私に切られたり、晒されたり、攻撃されている人間には全員共通点があります。

 

経済的に害悪なのです。

 

経済的に害悪であり、

いわば、「他の利用者に対する迷惑」や「それを招きかねない行為」などもやっています。

 

 

この世の全てのものに料金があります。

無料なものはありません。

無料に見えたらそれは誰かが代わりに払っています。

この世に無料はありません。

 

その観点から言って、サービサーは受益者を選ぶ・切る権利は当然にあってしかるべきです。

これは反対給付や同時履行性の概念でもあります。

 

 

稀に精神的に幼稚な人に謎に顔色を窺われたり、ビビられたり、やっかみをうける

ことがありますが、安心してください、

「謎の基準」

で運営などしていません。

 

シンプルに、

経済的に害悪

な人が攻撃、ペナルティ、処分されています。

 

 

このサイト内に、過去に処分された人たちの履歴がたくさんあると思います。

まるで私が人の思想や生態、生き様にケチをつけているように見えた人もいるでしょう。

しかし、それは誤解です。

 

フリーライダー、蓋を開けたら、宇都宮の田舎者、東北の介護職員、四国の中高年とか、どうしようもない「かっぺ」ばかり

その人が私にあてた、当サイトで入力した文章をさらして、揶揄したり攻撃してるように見えたところもあるかもしれません。

しかし、実際のところ、それらの対象になっている人たちは全員、

経済的害悪

をもたらしています。

それありきです。

 


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@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。