【本音で語ろう】@1:パトラッシュ、僕、もう、疲れたよ

 

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@怪しい儲け話
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どうもっ!西園寺です。

はじめまして?こんにちは?久しぶり?

 

早速ですが、私はもう、「疲れてしまいました」。

・・・・・何に?

 

人生にです。

・・・・・・・。

 

うわー・・・・。なんか、病んでいる人みたいですね。

病んでいるのかもしれません。

昔から、そういうところがあるんです。一体、自分は何なのか、何がしたいのか、どうなりたいのかがわからないまま生きているような感覚。

心の中にずっと、モヤモヤを抱えている感じの人です。

 

・・・・・・・。

 

え。

そんな奴の話なんか、聞きたくねーよ、って?

 

確かに。

それは言えている。

一体、何をツラツラと語ってしまっているんだ、おれは。

 

つうか、お前誰だよ、って感じですよね。

 

私は、自由をこよなく愛している人です。

自由とは、一体何なのか。

長いこと満員電車とは無縁の生活を送っているのにも関わらず、未だ、サッパリわかりません。

が、

とりあえず、目覚ましなしで起きて、平日の昼間から焼き鳥を食べて、図書館に行ってダラダラと本を読んでいると、そのうち眠たくなってゴロンしてしまい、警備員のおじさんに起こされてハッと目が覚め、「あぁ、お腹空いたなぁ」と、焼肉を食べに行って、帰りの道でご機嫌にコーラを飲むような生活です。

 

 

・・・・・・・・ただのニートじゃん。

そう、ニートなんです。

この文章は、ただのニートによって紡がれた文章です。

 

ただし、ちょっとばかし、経済的に「ラッキー」な人生を送れているニートの文章です。

お金とか人生について、ちょっとだけ、語れる人が書いた文章。いや、非常におこがましいですね。ほんのちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、言いたいことがある。そんな、わがままな気持ちを、たっぷりと吐き出していこうと思います。

 

もちろん、あなたにはメリットがあります。

それは、私の文章を読み続けていれば、私がどうやってニートライフを満喫しているのかがわかる・・・・ということです。

 

2018年現在、インターネット上には、お小遣い稼ぎ程度の手法が、文字どおり「ゴロゴロ」と転がっています。

スッと手を伸ばしてしまえば、簡単につかめてしまう果実(fruit)。

あちこちユサユサと垂れ下がっている感じ。

 

ただ、その美味しいフルーツを可視化して捉え、もぎ取り、「おいちい、おいちい」ってするためには、ちょっとばかり特殊な「メガネ」をかけなければなりません。

 

そう。

私は、あなたにそのメガネを提供して、「こんな世界もあるんだよ?」ということをお伝えするガイドとして、今、あなたの前に立っているわけです。

 

これを巷では、「怪しい儲け話」と言うらしいですが、・・・・・・・・まぁ、そう焦りなさんな。話を最後まで聞いてから、判断してって下さい。

お小遣いが稼げる程度の情報なら、何の躊躇もなく、「ダダ漏れ」でリークしまくりますから。

 

もう、長いこと、こうやってネットに駄文を綴ってきたのですが、ここだけの話、「本当の自分」とはかなり乖離した人間性を演じていた時期もありました。

暴言、過激発言、下ネタ、ネガティブワード・・・・・、これらの連続、パンクでロックな底辺キャラでやってきました。

 

いや、でもそれは、嘘じゃない。

本来の私の一面であったことは間違い無い。

 

しかし、少しずつ優しくなろうと決心している次第です。

最近、とある女の子に「あなた以上に優しい人、見たことないわ」的なこととか言われて、顔が紅潮し、死にそうになったんです。

あ、私は優しくありません。

この女は、私にまんまと騙されてやがっていて、洗脳されているので、そんなことを言いやがっただけです。私が優しいなんてのは、天地がひっくり返ってもアリエナイのですが、でも、こういうシーンに出くわすと、思うことがあるのです。

・・・・・こんなに恵まれているのに、こんな人間性で良いのか?と。

 

自分の性格の良さを、5段階評価で策定したら、「1」です。間違いなく1です。つまり、真っ黒な訳です。

腹黒くろすけデス。ヒヒヒヒヒ。

 

だって、お金を儲けたら美女とイチャイチャできるじゃん、とか思って、一切勉強しなかったのにペンを握りはじめ、ガリ勉に転身するような奴ですよ。私が18歳ぐらいの頃の話ですけど。

ひどい話でしょう。

 

うわー。話をしてて、自己嫌悪に陥る感じですね。

 

せめて、もう少し、すべての人間に対して優しくあれたら。

そんなことを、最近、思うようになってきました。

 

あ、勘違いしないでください。

でも、あなたには優しくしません。なぜなら、この文章は、マーケティング的に悪意がたっぷり込められた、計算づくで紡がれた文章なのですから。

最終的には、あなたを、とあるところへ誘導するべく緻密に設計されています。

・・・・・・そう、それはマネーです。私に対してマネーを支払うように仕向けられているのです。

 

ですから、あなたは、間違っても「この人はいい人だ!」なんて思いながら、この文章を読んではいけません。疑いの気持ちたっぷりに、お付き合い下さいませ。

とはいえ、私としても、あれこれ心理誘導的な文章を綴るのも正直疲れてしまいます。なので、最初から魂胆をあけすけに話しておくと、

 

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「私がお伝えする儲け話で、しっかりと儲けて下さい。儲け方を知って下さい。で、マジで儲かったじゃん、とか、もっとガッツリ儲けたいぜ!ってなったら、ぜひ、私の商品をご購入ください」

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ということになります。

 

うーん、自分で書いていて、絶望的に怪しいわ・・・・・。

 

いや、でも、マジで儲かるから。

(もちろん、タダ見してバイバイもオーケー。懐広し。)

 

どんな儲け話か、というのをお話ししておきましょう。私は、「マーケティング」という一部のプロ達が昔から愛用し続けてきた収益創造の武器を、分かりやすい形でリエンジニアリングしてあなたにお届けしようとしています。

あなたも、一度くらいは「マーケティング」という単語を聞いたことがあるかもしれません。

結構、あちこちで使われている言葉ですが、私が知る限り、これを実際に使いこなしてお金を稼ぎ出している実務家は、非常に少数です。

 

理由はシンプル。

めちゃめちゃ難しいのです。

未だに、私も四苦八苦しながら、技能を磨いている途中なのですから。

 

今のうちに自慢をしておくと、この技術をしっかりと磨いたおかげで、私はNO学歴NO資格でもともと大したキャリアを歩んでいなかったくせに、20代にして●●●(悪の秘密組織)さんとか、●●●(悪の秘密組織)さんで働かないか?というオファーを受けたことがありますし、ジギョーセキニンシャとかシッコーヤクインみたいな職種?職業?食べ物?(ナニソレオイシイノ?)をオファーされたこともありますし、集客に困っている事業主さんをコンサルしてお助けして差し上げたこともあります。個人で怪しいオンラインコーチングをしている人に「一言」をプレゼントしただけで収益を跳ねさせた経験もあります。

いやー。

我ながら天晴れ。

 

もっと、ディープで濃い実績もたくさんあるんですが、あんまりビジネスライクな話は好きじゃないのでこのへんにしておきましょう。

とにかく、ちょっとばかし、「儲ける技術」について明るい、というだけです。実際、それを使って自分でも稼ぎ出していますし、誰かを稼がせたこともあります。会社を稼がせることもできるから、ジョブオファーを受けちゃったりするわけです。

私は、そのスキルを今、あなたに向けようとしています。

 

あなたを儲けさせて、私も儲けようとしているのです。

「そんなのはインチキだ!」

と思うのなら、世界一の投資家、ウォーレンバフェットさんの言を送りたいと思います。

 

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最高の商売とは、他者を成長させてそこから取り分を頂き、自らはほとんど元手を必要としないものだ。たとえば、国際的な大手広告代理店のように。

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おー。

この定義でいくと、コンサル会社とか広告代理店、マーケティング会社はそれにあたりますねー!

(どおりで、そういう界隈からよく誘われるぜ)

 

そう。

そうなんです。

私にはコンサル能力や広告能力、マーケティング能力はあっても、肝心の「売る種」の部分について、情熱を持って取り組むテーマが無いのです。生涯をかけてやってきました、みたいなのが無いのです。

(ナンパとか女遊びとかは半端だし・・・英語力も詐欺レベルだし・・・5科目弱いし・・・)

 

だから仕方なく、

「これ、どうなのかな?」

と内心ではちょっと引っかかる他社商品・サービスを、ガンガン広告した経験があったりします。たとえば何ちゃらサプリメントとか、何ちゃらクリニックとか、何ちゃら結婚相談所とか。昔ね。

商品なくても稼げるけど、商品あった方が良いのは事実だね。

 

でも、実際、私が持っているスキルには値段がつくみたいだ。っていうかつくよ。だって、ニートしながらお金稼げているんだもん。自由な生活を謳歌できているんだもん。

 

たぶん、紀伊国屋書店で高難易度資格試験のパンフレットを開き、「平均年収!!」という嘘くさいデータに心ときめかせている高校生が、そのパンフレットを投げ捨てて「そんなキャリアあるの?」ってびっくりしながらこちらを凝視してくるような年収でのオファーも受けたことがあります。

そもそも平均年収って。笑

平均年収を売りにしてる資格ってたくさんあって、試験科目に統計学があるのもいくつかあるはずだけど、そーゆーのを受けようとしてる人が『平均(Average)』の意味を理解してない。

何歳から何歳までの平均?独立者と開業者を合わせた平均?分散はどうなってるの?受験者は親金持ち・高学歴だらけじゃないの?試験合格だけして資格の管理団体に会費払えてない人たちのデータ入ってるの?

・・・・・ってね。

 

おまけに、

ああいう専門スキル系、専門職能系は、なかなか引退しないし、政治家のように支持基盤固められてる領域があちこちですからね!まさか10代、20代の若者が、お年寄りや既得権益感たっぷりの人たちのデータが混在したものをごっくんして、自分に重ねたりしないでしょうね。

 

めっちゃ貧乏な士業の人もいるし、95%が月に最低生活費すら稼げないと言われる世界で50万、500万稼ぐ人もいますね。

データの向こう側にあるものを読み解けないなら、このビジネス社会、危なくて渡っていけません。

何より、データとか確率とか、客観的なものに囚われて、『自分』という視点・視座を失ったら終わりです。

 

友達があの人カッコいい!って言ったから自分もそうカッコいいと思うのですか?友達に自慢できるかどうかが恋人の選定基準ですか?レビュー見ないと何も決められないのですか?

だからダメなんですよ。

自分に還元して、計算し直せないなら何やっても、ハズす。

 

ドラッカーは言いました。

『今日の若者が自らに問うべきことは、何がしたいかではなく、「自分」を使って何がしたいか?でたる』

と。

 

おーおーおー。

全ての自分探しくんを涙目にさせるお言葉ですね。自分という制約条件が常に付きまとうのが人生。

ビートたけし曰く、

『やりたいことがないという若者が多いが、やりたいことがないんじゃなくてやりたいことをできる能力がないだけだろ』

だそうです。

 

完全同意。I agree.

そーなんす。後述しますが、『やりたいこと』なんて、どーでもいいんすよ。自分の無能さをどうにかしない限り、そーゆー堂々巡りの議論は無駄。

10代の頃、散々、自己問答しましたから。

 

 

若い高校生には、「資格じゃなくてベンチャーキャピタリストとかデータサイエンティストになれば?」と老婆心ながらアドバイスしたくなります。

シャバに出た若者は、だいたいみんな気付いてますよ。

『ジジイがのさばってる世界はダメだ』

って。

 

あ、こーゆー読解力も私の武器。

 

すいません、、、つい、ビジネスライクな話が続いてしまった。

 

 

とはいえ、私が愛しているのは自由。

やっぱり堕落してる人間なのです。

 

片道切符で、車窓から田舎の街並みを眺めるようなライフスタイルが好きなのです。

昼間からビール飲みたいのです。

昼寝したい。

 

ここだけの話、実は、人間のフリして人間界に降りてきているだけなので、スーツを着て人間と喋っていると、気力と体力を消耗してしまいます。

限界が来てしまうのです。

だから、都会の喧騒から離れた場所で、のんびりと景色でも眺めていたいのです。

 

昔は少し、頑張った時期もありましたが、どうも肌に合わなかったようです。

そうです。

疲れてしまったのでした。

 

パトラッシュ、僕、もう、疲れたよ、ってな感じだったんです。

 

 

 

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@俺の哲学
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22歳すぎて、実家暮らししながら、

「俺は何がしたいのかわからない・・・・」

とか言っている若者、けしからんと思いません!??

 

 

けしからーーーーーーーん・・・・・・!!!

 

・・・・・・。

とかいって。

 

実は、私も何がしたいのか、未だに全くわかりません。

 

昔は、自己啓発に感化されて、「うぉーーーーッ!!世界を変えてやるゾーーーッ!!」ってな感じで、手帳とかつけて、ビジュアライズとかして、「思考は現実化する」とか枕に置いたりして(あれ、ちょうど良い高さ)、・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・めっちゃ意識高かったんです。

 

でも、大人になるにつれて、いろんなことが変わっていった。

妥協したわけではないけどね。

 

本当に自分が欲しいものに、ゆっくり、ゆっくりと気付いていく感じ?

ラッキーなことに、経済的な目標というか、望んでいたライフスタイルは手に入ってしまいました。でも、その過程で思っちゃったんです。

 

「パトラッシュ・・・・僕、もう疲れたよ・・・・・」

って。

 

良くも悪くも、早い段階で、望むことが大体叶ってしまった。望んでいたことが高望みだったから、それを実現しまうと、先が無い。それ以上が考えられない。

得てしまった時点で満足してしまった。燃え尽きてしまった。そして、それ以上の向上心みたいなものを、(経済的な部分では)失ってしまったんです。

 

で、世間的には「セミリタイヤ」と呼ばれるような状態に移行した。シコシコとお勉強をしたり、読書したり、旅に出たりするようになってしまった。

ものすごく頑張った時期もあった分、反動でしょうね。

 

「うわ、遊ばないと損する」

「うわ、これ以上生き急ぐと損する」

「うわ、ここらでスローペースにならないと損する」

・・・・・・・。

そうやって、意図的にペースダウンしてきたんです。

 

これを堕落と呼ばずに、何と呼ぶのでしょう。

でも、人生長いのだから、そういう時期があっても良いのでは無いかな、って思っているんです。

 

仕事嫌いだけれど、ハードワークする根性は身体に刷り込まれました。

少なくとも、やることやって来たから今があるわけで、身体はいろんなことを覚えています。

だから、また、「はい、激務のターンですよ!!」って言われても、そつなくこなすことはできるのだと思う。

 

ただ、本心を言えば、もうちょっとまったりしていたい。

そしてこの文章は、そのまったりの延長に綴られたもの・・・・というわけですね。

 

でも、こうやって、ペース配分を自由にできる人生って素敵だと思いませんか。

 

私は、好きです。

こういう生き方が好き。

 

ペースダウンしてても、スローダウンしていても、悠長でいられるのはきっと、「俺は相当なレベルの技能を身につけた!!」という自負があるからだと思うんです。

それがどんなもんか知りたい・・・・?

 

先日、とあるオウンドメディアを立ち上げたんです。

立ち上げにあたって、マーケットリサーチと需要予測を走らせました。

そして、「大体この程度の規模感で、集客が見込めるだろう」との確信を得て、GOサインを出し、長年の経験から降りてくる「マーケティングの設計図」に沿って、熱いコーヒー片手に、シコシコとWEBサイトを作り上げたのです。

 

・・・・・・・・するとどうでしょう。

手抜きして手がけたサイトなのに・・・・

ちょっとしか時間を投下していないのに・・・・

このブログ激戦のご時世において、とんでもない結果が。

 

自分でびっくりのアクセスデータがアナリティクス画面に表示されていました。

 

きっと、ここでオプトインリストを収集していけば、また、新たな収益機会を得ることができるはずです。

(おっっと、フライング。お金儲けの具体的なテクニックについてお話ししてしまったぜ。)

 

残念なことに、実家がお金持ちではなくてどちらかというと貧乏だったから(実家は人間界には無くて、天上界にあるんだけど)、カネについては割と、シビアな感性を持って大きくなって来たと思う。

夜な夜な、パパとママがお金で喧嘩するのをコッソリ聞いてたこともあるんだぜ(うわっ!!泣けるっ!!)

 

もともと稼げる人間なんかじゃ無くて、お金持ちを見ながら、服の裾を噛んで、「ムキーーーッ!!」ってなってた人間だから。

お金に無関心だったと言えば嘘になる。

 

だけれど、そんな自分の心を、自分で諭すようにして。

冷静になり、落ち着いて、自分に語りかけ続けてた。

 

「大切なのは目先のお金なんかじゃない、いつだってお金を生み出せる思考とスキルだ」

 

・・・・・ってね。

 

なんか、中二病臭いかな。

 

そう、言い聞かせて来た。

 

焦ることなく、じっくりと、じっくりと自分の腕を磨いて来た。

クレジットカードの未払い残高が積み上がり、リボ払いの利息が膨れ上がっても、焦ることなく「自己投資、自己投資」と唱えて、電気代を節約しながら、翻訳書や資料を手に取り、眠たい目をこすりながら、蛍光ペン片手に読んでいた時代・・・・・。

今でも、Google Driveには、あの頃に買った本とか、セミナーDVDとかのデータが残っているよ。

 

その時の判断が今に繋がっているんだな・・・・・

って思うと、本当、昔の自分に「Thanks!!」って言いたくなる。

 

焦る気持ちを抑え、

不安で目の前が真っ暗になる気持ちを抑えながら、

「今やってることが、将来、少しでも何かに繋がったらいいよな・・・・」

って思い、修行していた。

 

そんな時代があった。

 

今は、何もかもがスピーディーな時代。

だから、みんな、手っ取り早くて楽なものを求める時代。

 

私だってそう。

(楽が大好きすぎて、重度のamazonユーザー。しかも、あちこち転々とするから、登録している住所の数がやばし。)

 

でも、じっくりと時間をかけて取り組んだものの価値が、そうそう簡単に全否定されるほど世の中は残酷にできていない。自分がたっぷりと時間をかけて育てたものが、長い間、自分を支える土台になってくれていることを考えると、「時間をかけるのも悪くねぇな」って思えてくる。

 

昔の自分にかけてあげたい言葉は何かな・・・・・。

 

「肩の力、抜けよ」かな。

 

ま、肩の力が抜けきった未来の自分は、過去の自分を思い返して、思うわけです。

焦ってたなぁ、迷ってたなぁ、怖がってたなぁ、ってね。

 

そんな感じ。

 

じゃあ、また次回!!

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。