西園寺 貴文 のすべての投稿

若者が減るからと、おじさん・おばさんにロックオンした商売には致命的な欠点がある

おじさん・おばさんが人口として多いからと、おじさんおばさんにロックオンした商売は欠点がある。 たとえば、カラオケが無理矢理おじさんおばさんを呼ぼうとするとどうなるかってこと。   40代以上は、成功者以外、ゾンビ。 わが国では、個人消費が伸び悩んでおり、なかでも40~50歳代の中高年世帯の消費意欲が弱い。さらに、今後、賃金・物価の上昇が定着し、「金利ある世界」が復活したとしても、中高年層 (さらに…)

一生懸命悩んでる人いるけど、1️⃣住所、2️⃣学歴、3️⃣就職先 でほとんど人生決まってるから、お気持ち次元でグルグル悩んでも無駄だよ

  一生懸命悩んでる人いるけど、1️⃣住所(地域)、2️⃣学歴、3️⃣就職先 でほとんど人生決まってるから、お気持ち次元でグルグル悩んでも無駄だよ   ちゃんと、 地方 低学歴 薄給業界 コースの人は下の方👇で終わるし、 都会 高学歴 高給業界 の人は稼いでいる。   (さらに…)

失敗の代名詞 『刀ケース、ジャングリア案件』

Screenshot   赤い銀行 青い銀行 緑の銀行 は結構、な嗅覚が良いな。 そしてその青い銀行から金引っ張りまくってるソフトバンクの孫正義がいかにすごいか。   俺は一貫して、 森岡はヤバい 孫正義はスゴい と言い続けてるよん 特に独自企画の参加者に   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you fee (さらに…)

無名な名曲たち

無駄に名曲   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General Trading & Business Development) 新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる     &nbs (さらに…)

すべて偉大なるものは、青春において作られる。その後の一生は、注釈に過ぎない。

すべて偉大なるものは、青春において作られる。その後の一生は、注釈に過ぎない。   人間は二度生まれる。誕生の時と、青年の時だ。   未来は青年のもの というのは大人が言っているだけである。 当の青年にとって、今が全てであって、将来なんてどうでもいい。子供から大人になる過程は怒涛の日々。世の中の全てが光り輝き、全てが変わっていく。これまでの権威が失墜して、新しい世界の扉を叩き、自 (さらに…)

理系部下が、「こいつアホや」と見放す上司の発言 : 反比例 凹凸

  理系部下が、 こいつアホや 教養がない と見放す典型が、   右肩下がりの直線を「反比例」と呼ぶ 凸関数が、U字なのか逆U字なのかわからない   というケース。   あ、この人、ベースがこの程度の教養なのね という評定がくだってる中、可愛いポンコツ上司として振る舞っていたら別に良いが、いかにも 「たくさん本を読んできました」 「知的強者です」 キャラの上 (さらに…)

家族での海外旅行は、人によって一瞬で人生が終わる 

【家族は金で守れる】 山科区でアメリカ人観光客が行方不明になってるけど、こういう時、家族の滞在費用とか仕事はどうなる? 家族での海外旅行を「とんでもない経済的破綻」にしないために、知っておくべき現実と最低限の防衛策は以下の通りです。 1. 実際に「とんでもないお金」が飛ぶ主なケース 海外での医療費・救急搬送: アメリカやアジアの観光地で盲腸の手術をしたり、骨折で入院したりするだけで数百万円、医療飛 (さらに…)

【家族は金で守れる】 山科区でアメリカ人観光客が行方不明になってるけど、こういう時、家族の滞在費用とか仕事はどうなる?

現在、山科区を含む京都市内では、アメリカ人観光客のジェームズ・ウェストさんが行方不明になる事態が発生し、警察や両親が捜索協力を呼びかけています。こうした緊急事態において、家族の滞在費用や仕事は以下のようになります。 家族の滞在費用はどうなる? 自己負担が原則: 捜索が長引いた場合のホテル代や食費、移動費などの滞在費用は、基本的には全額家族の自己負担となります。 海外旅行保険の適用: 旅行者が「救援 (さらに…)

日本的空気の解説 〜学校で教えてくれない日本の暗黙のルール〜

  日本で生まれ育つとなんとなく学んでいく日本的空気。これを言語化して説明しようと思う。特に、日本社会にこれから羽ばたいていく上で、 フルボッコされることが怖い18〜22歳 にとって役立つ内容になっているだろう。 日本的空気の正体   まず、日本には、 日本教 と呼ばれるものが確実に存在する。それは、諸外国のような明示的な宗教ではない。ドグマとして文書化されているわけでもない。 (さらに…)