とにかく、紙に残すことです。
チャーターです。
口頭・伝言はまずいです。
できるだけ、紙に書いて情報共有をしましょう。
また、これはサラリーマンあるあるですが、かなり汚いサラリーマンだと、大事なポイントについて紙に残さず、口頭マンツーマンであるやりとりしておきながら、一方で意思決定者や上席と同席するタイミングではまったくその内容とは違うことを決めつけというか前提で降ってきて、言質をとらされることがあります。
たとえば、あなたが企業に採用される場合、担当者レベルとのマンツーのやりとりでは自分の就職に関する懸念の条件を口頭で確認できたのに、採用責任者も同席する場面ではそれについてひっくり返されたことを勝手に振られて
話がちがう
となったまま、言質をとられそうになったり。
そのため、基本的には、
- 紙ベース
- 公式会議や上席との同席場面での発言が重要
ということを意識しておきましょう。
プロジェクトに関しては、言った言わないに関することは、その都度、チャーターの作成と承認をとること。
また、議事録を渡す程度では「承認したおぼえはない」とちゃぶ台返しされることも。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



