起業に向いていないMBTI、向いているMBTIについて考えてみよう

INFP、ISFJ、ESFJが向いていないとのこと

https://x.com/pablo88Ramesses/status/2049445488710050207

ENTJとESTJは経営者の教科書に出てくるような動き方とのこと。

INTJは強いが協調性に難。

ENTPは面白いタイプとのこと。

 

おいおい、INFPはサラリーマンにも向いていないのに、起業も向いてないなんて・・・

と突っ込みたいところだが、INFPの生きづらさ、低所得ぶりは有名なので、本当にまずこのタイプは要注意中の要注意だろう。

自分は「悪い意味で」人と違うのだ、という自覚が必要かもしれない。

 

個人的な見解としては、まず、ENTPはほぼ詐欺師というか、ベシャリという感じで、令和ロマンのくるまがこれだけど、もうとにかく、「面白い」という感じなので、べしゃり倒し形を前に出した方が良い。

ESFPエンターテイナーも、面白いので、これを前に出した方が良い。ESFPタイプで、

可愛さ

とかをSNSに押し出して売れようとしてるタイプがいるが、それより、面白さで売った方が良いと思う。

 

リンク先で酷評されているESFJだが、表向きは温厚みたいな感じだが、主張するところは主張したり、自分の境界線を押し広げるのが得意なので、

外交

みたいな世界には出ていくべきだと思う。

「衝突が嫌い」とか言いながらも、なんやかんや、ちゃっかり主張するのが得意な連中である。

 

ISFJは自己犠牲型というか、本当に看護とかの世界に向いてると思う

起業するにしても発展途上国支援とか、そっち系が良いのではないか。

 

 

個人的にはESTJの扱いに疑問

ENTJがTHE起業家みたいな動きができるのは同意として、ESTJはどちらかというと歯車に組み込まれる幹部的ポジション

この企画で指摘したような下請け社長とかが良いと思う

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。