つぶやき

どれだけ周りが愛を持とうが、スパルタしようが、手を変え品を変え尽くそうが、突然、衝動的な自殺をする奴はいる。そういう奴と接したことある。

  衝動的・突発的な自殺願望というか行動を、自分で制御できない奴ってのがマジでいる。本当にいる。 世の中、「本当にどうしようもない問題児」という地の底の底の、さらに奥底の人種をどれだけ見たことがあるか。   やばい人間を請け負ってる世界では、一定確率、死ぬ奴は出てくるだろう。   馬だって、どれだけ手なづけても、いきなり暴走して人を蹴りころす。 その暴発の頻度を、大戦 (さらに…)

「印象で判断するか」、「内容で判断するか」で、戸塚に対する評価はマジで分かれるのだろうな。

  さらに内容についても、 「目的で判断するか」 「手段で判断するか」 で評価が分かれるのだろう。   戸塚は、体罰を、 進化を目的とした有形力の行使 と定義している。 さらに、批判に対する反論として、 口先のお前らが言うようなことでどうにかなるような奴らがうちには来てない とちゃんと言ってる。   育った環境にもよるけど、 マジで体罰について自分で定義をして、 目的 (さらに…)

「上場企業役員ポストオファー(年収3000万円以上)」「独立起業10年生き残り」「ファーストキャリア・奴隷時期・最年少爆速出世」の3冠達成したからもう名誉引退でいいよね、西園寺は

  「上場企業役員ポストオファー(年収3000万円以上)」 「独立起業10年生き残り」 「ファーストキャリア・奴隷時期・最年少爆速出世」   の3冠達成したからもう名誉引退でいいよね、西園寺は   しかし、そんな私が達成できなかったこと   都心のいいご家庭に生まれなかった (人生の序盤で暗黒期が多すぎる、若い時代が辛い) 10代の学生時期のスポーツで大成し (さらに…)

【サラリーマン無理ゲー説】 35歳過ぎたらマネジメント経験ない奴・プレーヤー経験だけの奴は要らないが、マネジメント席にばかり座ってて追い出された50代はそれはそれでもう要らない

35歳過ぎたらマネジメント経験ない奴・プレーヤー経験だけの奴は要らないが、かといって35歳以上マネジメントの仕事をずっとやり部長クラスまで登ったが、マネジメント席にばかり座ってて追い出された50代はそれはそれでもう要らない   これはクソゲーすぎる   結局、 閑職になっても、入ったこと自体が名誉で、「windows2000(窓際で年収2000万円)」みたいなことが可能な財閥系 (さらに…)

35歳すぎてオワコンになってる人の25歳の姿とか見てるからわかるけど、25歳の頃から雑魚のくせに生意気なんだよね。素直さないし。やる気もないし。捻くれている。

35歳すぎてオワコンになる人が25歳の時に何やってるか、みたいなデータを集めておくと、 「こういう人がこういう感じになるのだ」 というのがわかるようになる。   だから聞けばいいんだよ、そういうのを知ってる人に、 どういう人がダメで、どういう人がいいのか、そして自分はその中でどの立ち位置か というのを25歳までに聞けば良いのだよ 上の人に。   聞いて聞いて聞きまくれば良いのだ (さらに…)

共通テスト、(1)過年度成績を多くの大学が受け入れていない、卒業大学、(2)浪人長いと卒業大学名が就活で効かない、を見ると、求められているのは若さ・早さ・要領・家柄だな

  共通テスト、(1)過年度成績を多くの大学が受け入れていない、卒業大学、(2)浪人長いと卒業大学名が就活で効かない、を見ると、求められているのは若さ・早さ・要領・家柄だな   まぁ、サラリーマンになっても、 年齢別に求められるものがあるし。   ネットで見つけた、年齢別無職表 35歳過ぎたら人生詰み説の定量的証拠   少なくとも、いかなる理由があれ、これ系 (さらに…)

ウシジマくん沖縄編に、日本の田舎の闇が凝縮されてる

  だから若いうちに都会に出て、10年かけてキャリア形成する必要があるのです   ちなみに、こーゆー田舎者がYouTubeやネットビジネスを始めても、例えばYouTubeだと ヒカキン はじめしゃちょー ヒカル も田舎者だが、田舎者らしく振り切って、さらに都会に出て稼ぐために暴れ回る   ネットビジネス系も、詐欺系はさておき、知能系は全国戦なので田舎はレベルも低く辛い (さらに…)

松本人志で爆笑したことない西園寺貴文が爆笑したことある芸人

  小梅太夫 ロバート秋山 これは過呼吸になるくらいワロタ   普通に笑えたのは 令和ロマン たくろう ドンデコルテ ブラマヨ フット後藤 石橋貴明     普通に好きなのは オードリー エバース   世界観的に好きなのは 日本エレキテル連合 ブルゾンちえみ パーフェクトヒューマン 劇団ひとり バカリズム ゴルゴ13ネタやってた庵 ピ夜   (さらに…)