Business講座

競争力の無い雑魚がブルーオーシャン目指すのは良いとして、参入障壁を超える努力をしないのはただの怠け者だからね

  競争力の無い雑魚がブルーオーシャン目指すのは良いとして、参入障壁を超える努力をしないのはただの怠け者だからね 参入障壁は高すぎてもダメ、低すぎてもダメ この低すぎるのに喜びがちだけど、結局、お手軽スタートばかりを試行して怠け者発揮するから、ここで熾烈な競争に揉まれ、そして競争力ないから死んで、、ってことでしょ 障壁を超えることと、競争することは分けないと   === @西園 (さらに…)

【あなたはどっち?】デジタルコンテンツ販売か、YouTube・SNSで大量トラフィック&広告収入のどっちか得られない人は、今後、貧乏化が止まらない

  デジタルコンテンツ販売か、YouTube・SNSで大量トラフィック&広告収入のどっちか得られない人は、今後、貧乏化が止まらない   インターネットで金払わない連中をやたら大量に集める インターネットで金払う少数を集めて売る のどっちかができるようにならないと、今後は貧乏人化が止まらない   得意な方向は人による   例えば乳さらけ出してピアノ弾く (さらに…)

ブログには、フリーライダーとパクリブロガー(同業)がやってくるから、ちょいちょいいい加減な話や嘘、知識がないとわからないことなど、毒を混ぜつつ、真剣な読者に被害が出ないような発信をする、これは高度なインターネットマーケティング

  ブログには、フリーライダーとパクリブロガー(同業)がやってくるから、ちょいちょいいい加減な話や嘘、知識がないとわからないことなど、毒を混ぜつつ、真剣な読者に被害が出ないような発信をする絶妙な塩梅をコントロールする、これは高度なインターネットマーケティング   でも、パクリはそんな悪いことでもなくて、むしろパクってもらった方が市場を活性化できるのはあるんだよね   (さらに…)

イノベーションを起こすのは、イノベーターを掴むってことだぜ?勘違いすんなよ

https://youtu.be/9v63ojk_UIc イノベーションを起こすのは、イノベーターを掴むってことだぜ?勘違いすんなよ そしてキャズムを超えるんだ   ps 与沢翼が本の中でアーリーアダプターが乗っかってくるまで乗らないって話してたけど、この人流石に確信的にマジョリティ釣ってるんだなって感心した 与沢翼的コンテンツがちょうど大衆=●●を釣るのにちょうど良い現代のベンチマーク (さらに…)

ファン心理とは、『推し』と『目利き』でもある

ファン心理とは、『推し』と『目利き』でもある 自分が良いと思ったものが世の中の中で格闘して広がって行くことで自分の推しや目利きが肯定されるという自己満足要素もあるし、 対象のセンスに共感したり、鏡として触れ合うことで自己確認したりする そして、同じく自分以外のオーディエンスを集めている目立っている対象のファンになる行為を通して社会とつながり、帰属欲を満たしたり、そこに社会を見る ファンは別に単に黙 (さらに…)

オフラインセールスやナンパは、『間』が重要、これはコピーライティングにはない要素

今日からプレゼン力が上がる8️⃣つのチェック事項!①結論→理由→結論の順番②話の主語は自社でなく顧客目線③小さなYESを積み重ねる④メリットだけでなくデメリットも伝える⑤論理だけでなく感情に訴える⑥顧客が考える「間」を与える⑦ストーリーテリングの活用⑧専門用語は極力使わない — 田中大貴|Sales Navi CEO (@daiki_tanaka_jp) September 23, 2 (さらに…)

大学4年の経営・経済系で学べるコンテンツで一番、価値が高い・最上級なのはシュラッター図で間違いない。学生時代、涙が出そうなくらい感動したし、考えたやつは絶対天才と確信した。

  大学4年の経営・経済系で学べるコンテンツで一番、価値が高い・最上級なのはシュラッター図で間違いない。学生時代、涙が出そうなくらい感動したし、考えたやつは絶対天才と確信した。 経営学は基本クソ学問、商学部で教えることも大体クソだけど、会計だけは本当に役立つ。 これは時間かけないと理解できないから、会計・財務は学生時代にやるべき。これは正直、大人になってから取り返すのは元々数学のセンスが (さらに…)

『ナンパは確率』『ビジネス・営業は確率』は強者の発想、弱者がやれば死にます

『ナンパは確率』『ビジネス・営業は確率』は強者の発想、弱者がやれば死にます 結果論確率ならいいけど、基本的には分母を絞るんよ リソースを散らさないようにするんです どかっと選択と集中するんす     === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&B (さらに…)