
ESTJは明確な評価軸のある世界で非常に強い。
だからこそ危険です。
会社Aでは、
「このやり方が正しい」
「この資料が必要」
「この会議を通す」
「この人を押さえる」
という高度な暗黙知を身につける。
これを20年やると、会社Aでは神。市場では普通。という現象が起こる。
いわゆる、
「部長ができます」おじさん
になって、冷笑される恐れがある。
3年に一度くらい、
今の会社名・役職・社内人脈を全部失った明日、今の年収を取り戻せるか?
と自分に問いかけるべきです。YESでないなら、キャリアの一部が会社資産になっています。
また、ESTJは社内の生産率を上げるというか、稼働率を上げる力がありますが、大事なのはボトルネックを破砕すること。
たとえば、
営業100件
↓
審査能力50件
↓
納品50件
なのに営業を120件へ増やしたら、仕掛品だけ増える。
どうしてもESTJは全体的な視野を失ってしまい、局所最適になってしまうところがある。
出世はするのだが、部長で止まってしまう、みたいな時にも思い出したい。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



