仕事に楽しさ・好きを求めても、「所詮仕事」だし、「楽しい・好きで集まってる奴がいるせいで低い給料でも成り立つ」から、結局、すべて地獄になりかねない。
綺麗な仕事、楽しい仕事、好きな人が集まる世界。
そこはやりがい搾取。
また、
- ナンパ
- ゲーム
- セックス
なんかも「仕事化」されると嫌気が指してくる。
結局、仕事の選びは、
続けられるか・壊れないか
であると思う。
下手に好き、楽しいを求める必要はない。
結局、「仕事にやりがい、楽しさ、好きさを求めた結果、稼げない。そしてそれが人生の大半を埋め尽くす」ということになりかねない。
できるだけ稼げて、できるだけ壊れない程度に苦痛じゃない
で最大化した方が良さそう。
キャリアも仕事もオールハッピーならまずい
特に若いうちにそれはまずい。
イライラする、やめてしまいたくなる、苦痛
だけど、限界突破しない、つまり
「もうだめだ続けられない」
にならないレベルを探すのが良い。
楽しい、幸せ、ハッピーには限界がある。
旅行も、恋愛も、食事も、瞬間的なもの、やりすぎてもだめだし、苦痛もつきまとう。
進路選択の問題というより、「人生を勘違い」していないか?
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



