
- 満員電車だるい
- 家賃高い
- 競争疲れた
みたいな感じで格下げ、都落ち、戦略的キャリアダウンやっても、確かに幸せではあるけど、5年くらい経つと、その
「ハードルを下げた世界」
にも慣れてきて、むしろ、その
「ハードルを下げた世界にかかるコストや苦労」
すらも高く感じられてきて、気がつけば軟弱になったり、終わらない下降スパイラルに入ったりする。
だから、東京みたいな上位ステージに行くと、また元気が出る。また、基本的に、若いうちは東京きつくても、成長してステージが上がると話が別だから。
ワールドカップと同じ。
ワールドカップ終わったばかりの選手は燃え尽きてもう何も考えられないっていうけど、時間が経つと、「やっぱりあの熱狂はW杯じゃないと味わえない」みたいになってしまうという。
残念ながら、飛んで火に入る虫だわ、俺は、と。
高いレベルに挑戦して、もがいて、苦しくなって、身を焦がす経験は長期的にみたらプラスみたいなのがどこか、自分の中にある。
もちろん、心身を壊して再起不能は仕方がないけど。
残念ながら、
疲れて死んでしまいたくなる、逃げ出してしまいたくなる世界
ってのはおもろいんよ。
そこから逃げて、暇な楽な暮らししてても、だんだん、慣れてしまう。
キツさも、苦しさも、慣れてしまう。
問題はどっちが良いか。
【実録・漫画(ほぼ実話)】 実際にあった西園寺貴文へのヘッドハント話 〜ヘッドハントは突然に 年収3000万円以上の席はこうして誘われる〜
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



