ヒット商品がヒット商品になる原因の実証研究でバイラルに理由を求めたもの、それは「低価格だから」だよ

ヒット商品がヒット商品になる原因の実証研究でバイラルに理由を求めたもの、それは「低価格だから」だよ

特に音楽とかもそう

ああいう、安いとか無料のものは、マジでバイラル性が重要

だからカワラボとかは意図的にそれを狙って、ハックしてきた

 

あの手の研究が別の業界で使えるかというと、話は別

出版、ゲーム、広告クリエイティブ、SaaS、小物商品などには強い。でも工場、ホテル、テーマパーク、鉄道、新薬、大型店舗のような高固定費ビジネスでは、その方法自体が使えない。
典型が大型インフラ。210プロジェクト・14か国・約590億ドルを調べたFlyvbjergらでは、鉄道案件の9割で需要予測が過大、平均過大予測は106%。道路でも半数が実績と予測で±20%以上ズレ。しかも30年間、予測精度は改善していなかった。

クラファン万能説ももはや怪しい。

2026年の実証では、638ゲームについてクラファン成功案件は失敗案件より約7倍市場投入されやすかった一方、クラファン時の支援者と一般市場の購入者は別市場であり、クラファン人気がそのまま商業市場成功を保証しない。

 

 

つまり証拠の強さは、

「欲しいと言った」
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「予約した」
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「返金不能の金を払った」
<
「長期購入契約を結んだ」
<
「実際に繰り返し購入した」

結局、継続的にサステナブルなビジネスを展開していて、固定客がついている方が真理に近い。

へぼい経営・経済学者の、しょぼいケーススタディや研究は、妄想。

ましてや日本のそれ系は、日本の他の学問に比べたら順位が低い。

 

だから、日本の書店で迷子やってると落ちぶれる。

SNSで、外資コンサル・経営者で、ビジネス書を紹介したり、情報交換してるアッパーエリートにフォローされてるが、やっぱ偏差値65って感じやな。それに気づいてもいない。

同じ場所から抜け出せない理由と、経営経済系の有象無象

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。