
INFJが人間の動機・関係・将来行動を読めるとする。
それを、
「相談に乗る」
「チームをまとめる」
に使う。
これは非常にもったいない。
他人の人生相談で終わってないか?
会社の調整役に終始していないか?
INFJが人生で一番損するのは、人間関係に詳しいからです。
「Aさんはこう考えている」
「B部門はここに反発する」
「社長は実はこれを恐れている」
全部見える。
結果として調停役になる。
しかし、それは高度な能力の低単価利用です。
とりあえず、ネットフリックスの「地獄に落ちるわよ」でも観て、細木数子を目指すか。
(もし月収50万円くらいで良いなら、1万円の人生相談案件を月に50個、オンラインでやればいける。最初は名前を売るために安値からスタートしても、そのうち、固定客がつくでしょう。ココナラとか、いくらでも道はある)
あるいは、
誰を採るか。
誰を辞めさせるか。
誰を後継者にするか。
誰に投資するか。
誰と組むか。
といった重たい意思決定に関与するようになるか。
アフター5の権力者や、お局タイプのベテラン、社内を知り尽くしたベテランの経理のおばさんで終わるな。バイトリーダー的なものでも終わってはいけない。
権限は明文化する。
予算、人事、拒否権、採用権、評価権。
影響力があるのに権力がない状態は、INFJにとって最も危険な中間状態です。
===
![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



