独自企画・独自コンテンツ

SWEET SWEET My10’s Youth

    “覚えてるぜ 人の数はさほど重要じゃねぇって事 まずは ココが本物か 只のカスか 要はLiveで沸かすか分からすか”       おはようございます。 未来の君です。   突然ですが、スーパーボルドール、新車で買っちゃいました。 もちろん、キャッシュ、一括で。   110万円〜120万円くらいしました。 本当はトリコロールカラーが欲しかったんだけどな。   ・・・・昔、めちゃくちゃ憧れたよな。このカウルがカッコ良くて。   「あの頃」はなかなか手が届かなかったよね。 むしろ、「憧れのバイク」どころか「自前のバイク」すら手放す羽目になった。   でも証明できたな。 手放すことから全て始まる、って。   その法則は嘘じゃなかったな。       & (さらに…)

天啓の脈ありサイン 〜DIVINE ORACLE〜

結局、①チャンスに気付けるか、 ②それを掴めるか、が全てだ。     “勝者”はどうして “いつも運が良い”のか? 結局、ビジネスも恋愛も、失敗する人は「脈なし」を「脈あり」と勘違いして追いかけ、足元にある「脈あり」を「脈なし」と切り捨てていた・・・・   おはようございます。天王寺貴文です。 間違えました、西園寺貴文です。   私は、この世で最も贅沢な行為は2つあると考えています。 恋愛 旅 です。なぜなら、「時間」と「お金」という、この世の全てとも言っていい2要素を同時に消費・浪費しながら、掛け捨てだからです。さらに、両者とも、時間だけではなく若さ・体力を同時に要求します。 恋愛に関しては、面と向かって口にはしないものの、「金返せ」「時間返せ」と内心、元彼・元カノに悪態ついたことがある人は多いのでは (さらに…)

LUXEM DNA

    ¥6,930,000   第一章 ÷ DIVISION 第二章 εδ EPSILON DELTA 第三章 √ ROOT 第四章 i IMAGINARY 第五章 e NAPIER 第六章 π PI 第七章 e^ix=cosx+isinx  EULER’s   ※¥990,000×7=¥6,930,000 ※返金保証は付帯しておりません ※Youtubeの非公開リンクお渡しによる提供(動画)    ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男saionji general trading & business development お仕事は、無職ですが人より課税されています。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourse (さらに…)

PODUXURY CITY VOICE 広島呉

呉市, CC BY 4.0, via Wikimedia Commons 「大艦巨砲主義」。 実例としては広島呉で建造された戦艦大和、また、ある意味において「時代遅れの戦法」を揶揄する言葉として知られる。 呉海軍工廠の流れを汲む日本製鉄の呉製鉄所が2023年9月末を持って閉鎖する。大和を生んだ製鉄工場は、今、3300名の従業員と、地域経済と共に沈もうとしている。経団連のど真ん中にいる日本製鉄は利益が出せずに苦しんでいるという。一体、今、この国に何が起きているのか。   世界三大投資家の一人に数えられるジム・ロジャーズはこう言った。米イエール大学で歴史学を専攻、英オックスフォード大学で哲学・政治学・経済学を専攻した彼は「投資に役立つのはビジネススクールで学ぶことではなく、むしろ歴史や哲学だ」と述べている。 自分の情熱と興味の対象である「世界」について、何が起こっているかを知ることが (さらに…)

PODUXURY CITY VOICE 名古屋栄

色欲、酒、車、ブランド品。わかりやすい「豪勢」に溢れた街、名古屋・栄。幾多もの成り上がりを生み出し、関東・関西的なシグナルとヒエラルキーに拘束されないこの街には、意外にも現代のジャパニーズドリームを示唆するヒントが散りばめられていた。 信長と家康・秀吉の関係は、今で言う「上司と部下」でありながら、「師匠と弟子」の関係でもある。信長がいなければ秀吉は世に出る機会すら無かっただろうし、家康も今川の一部将で終わっていた可能性が高い。 「天下布武」。信長が発したとされるこの言葉は、一見すると武力にて日本を統一するという傍若無人なワードに思えるが、天下泰平も意味するとされ、また、常識や権力に囚われず新しい考え方や文化を積極的に取り入れながら、合理性を追求していく精神も見え隠れする。 いわゆる三英傑は全員、愛知県の出身である。それどころか、日本一の売上を誇る企業TOYOTAもこの土地のビジネスであるこ (さらに…)

PODUXURY CITY VOICE 神戸三宮

金持ちになって、どんな良いことがあるんだろう。その答えを見失いかけたとき、五感で喜びを教えてくれる街、神戸三宮。海、山、川が一つのアングルに収まる港は、資本主義の愉悦だけではなく、「攻略」のための隠れたメッセージを発していた。 すなわち、経済的成功とは美しさ(Beauty)と快適(Comfort)に住むということ。何のために稼ぐのかの答えだけでない。どうやって稼ぐのかの答えも現存する街の中に。リアルドリームをその手に。   BE KOBE, is you.   「PODUXURY CITY VOICE 神戸三宮」は夢と現実が同居する新たなる真実のご提案。「欲しいものは神戸にある ーBE KOBE, is You」の観点からsaionji general trading & business development監修のもと企画・開発された、フロンティアランナーら (さらに…)

外資系ECLM&CCTC産業 Principal & Principles 【ミスター】

  人生には、「やった後悔」と「やらなかった後悔」があるという。   20年経てば「やった後悔」は笑い飛ばせるが、「やらなかった後悔」は墓場まで持っていく羽目になるという。 自己啓発書で摂取したその教えを胸に生きてきた。       「自己啓発」「人生訓」 言葉は何でも良いが、この世界には教えが溢れている。 若き日には何が本当かわからない。     実際、いい加減な話も、何か意図がある話も、嘘も、多い。   若いうちは遊べ 若いうちは選択肢を広げろ 若いうちは海外を見ておいた方が良い   御多分に洩れず、私もそういう話をよく聞かされてきた。   これが市井に流通する一般論なら、自己啓発界隈でよく言われるのが、「後悔しないように行動せよ、好きなことをやれ」という類の教えだ。「やる」か「やらない (さらに…)

外資系ECLM&CCTC産業 Principal & Principles 【ミスター】(2)

    アラサーとアラツーは何が違うのか。   まず、今のアラツーの美の磨き方について私が思うのは、「服にあまり金をかけない」ということと、「肉体的なトレーニングに力を入れる」という傾向であり、これはアラサーとの顕著な違いだと感じている。服に関しては、ZARA、ユニクロ、GUなどの存在感が大きい。ZOZO TOWNもある。10年前と比べると、今は圧倒的に安価で高品質な服を、かなりのバリエーションの中から選び、楽しむことができる。地方の過疎化が進む中で、都市集中は加速しているが、都市に移住すれば車が無くても成立する。時代柄、車を持たない人も多い。服と車に異様に金をかける、というタイプは減っていると感じる。 「女性の買い物に付き合わされる男」で検索をかけると、世界中、世代を超えて悲劇が共有されていることを確認できる。私も若い頃、彼女という存在は得てして「長い服の買 (さらに…)

外資系ECLM&CCTC産業 Principal & Principles 【ミスター】(3)

  「もしもし」 「はい、西園寺さん、お疲れ様です」   「あのさぁ、この前のコンサルの件なんだけれど」 「はい」   「やっぱ、受けるわ」 「・・・・え、急にどうしたんですか」   「ちょっとー、今月、金使いすぎちゃって」 「え?」   「いや、別に大丈夫なんだけれど、なんか、個人的にすごく雑な使い方したかなと思うのがあって。今月ちょっと・・・・やりすぎたかな?ってのが連続して。 「え・・・?」   「多分、統計的に+3Σの異常値が出てるはずだから、もしかしたらカード会社から『大丈夫ですか?』って確認の連絡来るかも」 「いくら使ったんすか(笑)」   「まぁまぁまぁ、それはさておき」 「キャッシュフローまずいんですか?」   「いや、別にお金に困ってるってわけじゃないんだけれど・・・・・・・。それだけじゃなく (さらに…)

外資系ECLM&CCTC産業 Principal & Principles 【ミスター】(4)

  「USPにつながる投資が特に有効です。オワコンにならないUSPです。2年間、全く点が取れないサッカー選手に成り下がらないような、3年逆算した投資です」 「なるほど・・・・・」   「ここからは戦術論、つまりhow論、物事の運び方の話をしたいのですが」 「ええ」   「目的に向かってプロセスをつなぐ、ダイナミックにつなぐ、という点ではサッカーやバスケ、ハンドボールのような敵味方入り乱れるダイナミックなフィールドプレースポーツの考え方がかなり応用できます」 「・・・」   「世の中にあるスポーツで、最も点が取りにくいスポーツは、メジャースポーツに限定すれば、間違いなくサッカーです。観戦素人は基本的に得点シーンばかりみるので、その意味で『どこを観ていいのかわからない』『点が入らずつまらない』と観戦を忌避されがちなのがサッカーですが、そんな点が取りにくい (さらに…)