世の中には大きく分けて、「立法系的の人間」、「行政系的の人間」、「司法系的の人間」がいて、サラリーマンは「行政系的な人間」「立法系的な人間」である
議院内閣制であることを考えると、
国会議員であり大臣
みたいなのが、サラリーマンにも求められる
票を集めろ
金を集めろ
笑顔をふりまけ
内閣総理大臣に選ばれろ
閣議一致しろ
そして、サラリーマンの中にも、与党的な人間、野党的な人間がいるが、野党的な人間になるとやりたいことはできない
しかし、毎回いい感じに当選して、国会議員としての立場に浸れるとおいしい
だから、「戦略的野党」みたいなのはおいしい
議員にも、会社員にも、そういうのがゴロゴロいる。
当選だけは確保するパターン
行政系的な世界は、やはりどうしても、力の世界である
立法系の世界は、ひとまず、最初の関門だけくぐればよい
立法の仕事なんか、実際ほとんどしていない
議員立法なんてない
実態は寝ている
会議に出ているだけ
大切なことは、支持者への挨拶回り
表現の確保
表現を固めること
利害関係者に利益を配ること
一方、行政のロジックだと、まず
政権与党になれそうな組織
に属して、その組織のルールに従わないといけない
重要な役職を体験し、そして派閥に属さないといけない
「誰のどこの派閥に属したのか」
が命運を分けるのだ。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



