法学部と経済学部、どっちが良いか?
答えは、法学部は弱者の学部。
そもそも法律が、「マネー論理の世界」に法律という線引きをしていて本質的に弱者救済の側面を持っている、というのもあるが、法律をやると、
- 公務員
- 士業
- 法務部系サラリーマン
- 銀行員
- 不動産関係
と逃げ道がある。
しかし、経済学部は、マジで大多数はシンプルに死亡する。
そして、一部の
数学+経済学強者
が「金持ち」になる。
大多数が死んで、一部が金持ちになる。
そもそも、LSEにいるのもお金持ちばかり。
経済学者の経済予測は当たらないじゃないか!?
と思うかもしれないが、あれはJリーガーでいうJ3だけを見ているようなもの。
そもそも、今のガチ経済学者はGAFAMにどんどん重用されてる。
企業内経済学者が増えている。
そしてガチ勢は、賭けている
リスクテイカーになっている。
本当に経済わかってるやつは、スタンス・ポジションをとって勝負してる。
The Risk Takers 〜ザ・リスクテイカーズ〜 「学校では教えてくれない”賭け”論」
===
![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



