10年前から金儲けの秘伝は掴んでいたが、ここ10年で俺は何ができるようになり何が進化したのか

10年前から金儲けの秘伝は掴んでいたが、ここ10年で俺は何ができるようになり何が進化したのか。

結論から言うと、エリート世界、上場企業世界、の上積みの方に接続できる能力であったり、それに求められる力。しかも圧倒的なレベルで。

あと実装やレジリエンス力、渦中でタフな意思決定をするガッツ。

おちゃらけやクリエイティビティは若干衰退したが、比較的、キープできてる方。何より、容姿・体力・健康はキープできてるどころか、むしろ部分的には過去を上回っている要素もある(さすがに加齢でダメになっているところも)。

性愛も一層充実。純愛は後退。

金儲けの秘伝に関しては、ディティールはもちろん、ロバスト性や引き出しも確実に増え、さらに発展してきた。

また、日本全国の土地勘、世界の土地勘もかなり向上。もはや、大学生年代くらいまでの人間だったら、「地元がここ」という連中よりその地元エリアにアウトサイダーなのに詳しいレベル。

あと、明らかに、流れを読む力というか、生き証人力みたいなのは上がっている。生きた年数が長くなると、「これはこうなる」みたいなのが見えるようになってくる。これはまずい流れとか、これは良い流れ、みたいな。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。