岡山移住ぜんぜんアリ!東京に疲れたら岡山にタワマンを買おう! つぶやき、ライフスタイル、消極的自由人スタイル、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 岡山の何が良いって、京都を感じられるところ。 倉敷美観地区はほぼ京都。 それでいて、京都ほど世界に知られていないから穴場。 見たまえ、この絶景。 エモチるでしょ? こんなところで大人デートはいかがですか? 東京で年収3000万円以上の仕事をしながら、豚箱で我慢しながら、一方で岡山にタワマンを買う、と。 越後湯沢で数百万円の物件を買うのも良いかもしれませんが、インフラの問題もありますしね。 ワクワク (さらに…)
社内政治と、財務と、勝てる戦略の連立方程式を解くのが面倒で会社辞めた つぶやき、西園寺貴文について、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 会社辞める人の特徴 : 「空気読めるけど、あえて読まない・面倒臭い」 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男 "make you feel, make you think." SGT&BD (Saionji General Trading & Business Development) 新たなるハイクラスエリート層はここから生 (さらに…)
AIには教えられない人生講座 14歳の自分に向けて人生を語ろう 「諦めるのが正解か、諦めないのが正解か。正解は、黙れカス、死ね」 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 諦めなければ夢は叶うというのは呪いです。声を挙げるのは成功者だけ。その背後には可視化されない膨大な尸があります。 果たして、諦めて別の道に進んでいたらどれほど良かったでしょうか。 諦めなければ夢は叶う。 努力は報われる。 戯言です。 さっさと人生はあきらめましょう。サンクコストの呪縛から解放されましょう。機会損失に敏感になってください・・・・。 大体、人の (さらに…)
AIには教えられない人生講座 25歳の自分に向けて人生を語ろう 「犯罪者は生まれた後も、生まれる前も、殺せ。結婚と子育てと、中絶と死刑」 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 犯罪者は殺せ は多くの人が賛同しているから死刑制度があるだろう。 これは、生まれた後の話。 しかし、生まれる前に殺せ、もエビデンスが支持している。 凄まじいエビデンスがある。 90年代、アメリカにおいて、犯罪が激減した最たる理由は、 中絶の合法化 という話。 犯罪者が減ったのは、赤ちゃんを殺せるようになったから。 妊娠中絶できるようになったか (さらに…)
AIには教えられない人生講座 23歳の自分に向けて人生を語ろう 「やる気と貨幣」 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 エビデンス経済学で、男女の賃金差は、 「大半が女のやる気のなさ」 で説明できることがわかっている。 フェミニストがワーキャー言うようなもっともらしい社会構造のハンディで説明できる点はわずかしかない。 実際、EBPMでも女性の社会参加を促すような施策の多くが無駄打ち、空振りに終わっている。 稼ぐ気がない、インセンティブが弱いのだ。 対して、男は違う。 男にと (さらに…)
AIには教えられない人生講座 22歳の自分に向けて人生を語ろう 「押し寄せる焦り」 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 18歳、19歳くらいまでは、読書を通して知らない世界を知り、知見を広げて、何より 何か将来に向けて準備してる感 で多少満たされるものはあっても、これが20歳くらいになると辛くなってくる 国民年金の通知は良い例だ。 まるで赤紙。 社会が、「社会に参加せよ」と煽ってくる。 20歳前後を思い出すと、 多忙 焦り が出てくる。 寝てなかったし、多忙だったし、焦って (さらに…)
AIには教えられない人生講座 15歳の自分に向けて人生を語ろう 「トー横系女子と触れ合って」 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 15歳の自分は結構、絶望して、色々諦めていた。 15歳というのは親ガチャの影響がものすごい。 すなわち、免許がない。移動手段が限られる。交通機関が貧弱な地域ならもう生きる世界が物理的に狭い。 関わる大人は、 先生 親 親戚 ぐらいしかいない。 バイトもできない。 お金がない。 本当に15歳以下というのは、ガチャを感じる。 それでいて、学校へ通う義務は課せら (さらに…)
人生はお金が第一ではない。お金がすべてである。 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 人生はお金が第一ではない。お金より大事なものはたくさんある。お金が最優先ではない。 しかし、人生はお金がすべてである。 ほぼ全ての活動にお金がかかる。 全てがお金であることをもって、 「お金が第一である」 と勘違いすると、見窄らしい生き方になったり、お金に振り回される人生になる。お金は第一ではなく、お金がすべてである。 金が全てである。 ゆえに、金がなけれ (さらに…)
すべて偉大なるものは、青春において作られる。その後の一生は、注釈に過ぎない。 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 すべて偉大なるものは、青春において作られる。その後の一生は、注釈に過ぎない。 人間は二度生まれる。誕生の時と、青年の時だ。 未来は青年のもの というのは大人が言っているだけである。 当の青年にとって、今が全てであって、将来なんてどうでもいい。子供から大人になる過程は怒涛の日々。世の中の全てが光り輝き、全てが変わっていく。これまでの権威が失墜して、新しい世界の扉を叩き、自 (さらに…)
あきらかに、少年ジャンプの主人公、ポケモンの主人公のような人生を送った。1回全クリアして、2週目に入っている。 つぶやき、西園寺貴文の痺れる哲学西園寺 貴文 あきらかにオレの人生は、少年が憧れる主人公ストーリーをきっちり送り、しっかり1回全クリアしている。 はじまりの街はあまりにもしょぼかった。はじまりの条件はあまりにも悪かった。 ドキドキハラハラの連続だった。 冒険だった。 まず6〜7歳で、 「なんか、うちの家劣ってる?」 と感じ始め、11歳〜12歳で名実ともにハッキリするタイミング到来。 13歳〜15歳手前 (さらに…)