
INFPへの最悪の助言の一つが、
「好きなことを仕事にしよう」
です。
INFPは仕事と自己同一性を結びつけやすい。
だから作品を否定されると商品改善ではなく、自分自身を否定された感覚になりやすい。
さらに顧客要望に合わせ続けると、自分の好きだったものが腐っていく。
そこでINFPには人生を二つに分けてもらう。
Commercial SelfとSacred Self。
前者は金を稼ぐためなら市場に合わせる。
後者は市場に一切拒否権を与えない。
そして後者が十分に育った段階で初めて、出版・販売・ブランド化する。
最初から全部統合しようとしない。
INFPの自由とは、好きなことだけして暮らすことではありません。
好きなものに「売れなければ死ぬ」という圧力をかけなくて済む状態です。
INFPはむしろ、売る前に所有することを考えた方がいい。
小説なら著作権。
音楽なら原盤・出版権。
デザインならブランド。
文章なら読者。
思想なら著作群。
最悪なのは、才能を使って他人の注文品を永遠に作ること。
これはクリエイティブ版サラリーマンです。
したがって、生活費を稼ぐ仕事と自分の作品資産を一時的に分離してもいい。そして後者の資産が育ったところで統合する。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



