また会いたい、また遊びたい、次は一緒にあれやりたい、そう言われる幸せ。

また会いたい、また遊びたい、次は一緒にあれやりたい、そう言われる幸せってデカイと感じる。

でも、自然体でいたらそうならないのも過去の人生で試し尽くしてる。相手してる人の個人利益にフォーカスを当てるようになってからそうなった。

 

人との関わりというのは徹頭徹尾、相手のためにするもの。

自分のためにする行為は、一人でやれば良い。

 

もちろん、「相手のため」が理解されない場合もあるけれど、本当にそれを考えてやっていたものならば必ず理解される、というか、カムバックしてくる。必ずだ。なぜなら、世の中にはそんな人間がほとんどいないから。

 

これが孤独を覚悟するということ。

死に際に人が来ないことで発狂しているおじいちゃん連中に聞かせてやりたい。生まれた瞬間から死ぬまで孤独。家族の集会に固執してるひ弱な全日本人にも言ってやりたい。

ジョブズは死にかけた時、なんて言ったかわかる?

 

「Oh wow. Oh wow. Oh wow」

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。