西園寺貴文について

学生時代の西園寺をズバリ的確に当ててしまったある受講生と人間力の話

ちょっと前に、ある受講生の方からこのようなメールを頂きました。 初めまして  ◯◯◯といいます。 西園寺さんのメルマガ。 尖ってて面白いですねぇ^_^ それに年収のくだりですが、 もちろん賛否両論あると思いますが、 それが西園寺さんのアイデンティティーだと思うし、一言で表すとドライな意見といえるかもしれませんが、 僕はそれはそれでいいと思いますね。 むしろ自分の考えをストレートにいう 西園寺さんに (さらに…)

消極的自由人になるとどんな良いことがあるのか?

毎朝、目覚まし時計の不快な音でイライラしながら頭痛と共に目覚める生活から解放される。 毎日、好きな時間に寝て、好きな時間に起きることができるようになる。 満員電車に乗る必要がなくなる。 嫌いな人間と顔をあわせる必要が完全になくなるので、心身共に健康になれる(←これ超重要!)。 不毛な競争に心身すり減らす必要がなくなる。 平日の真昼間から、街を好き勝手プラプラ歩くことができる。 気分で飛行機に飛び乗 (さらに…)

実は、西園寺は「マキシマム・ザ・ホルモン」がめっちゃ好きでした。

昔の話だけど。 好きな人はわかると思うけど、あの卓越した技術に裏付けられた異質な音楽、そして過激かつ奥深い歌詞。 ホルモンワールド、やられました。 虜になりました。   ホルモンの世界観、ホルモンの音楽にはどっぷりはまりましたね〜。   私、多分、ビジネスの考え方について、ホルモンから影響を受けた点がだいぶあると思いますよ。   「あぁ、好き勝手やっていいんだ」 &n (さらに…)

人間は利己的な生き物。でも利他的な生き物でもある。この2つが交差し始めたとき、いろんな意味での成功が始まる。

人間は利己的な生き物です。 自分が一番かわいい。自分が一番大事。 しかしながら、世の中はよくできているもので、自分以外の誰かに必要とされたり感謝されたりしたときに、一番自分の力を発揮できるものです。そして、そのときこそが実は一番深い喜びを得られる。 だから、利己的な要素と、利他的な要素をうまく組み合わせることが「成功する」ということなのではないでしょうか。 自分が好きなこと、心底面白いと思えること (さらに…)

「西園寺さんが1番です!」と言われる秘訣

私は、これまでにたくさん感想を頂いてきていますが、特によく言われれるのが「今までにたくさんのメルマガを読んできましたが、西園寺さんが一番です」というものです。 いろんなものを見てきた、目の肥えた人たちに「1番」と言ってもらえるのはスゴイことですよね(ちなみに、西園寺は運営するどの媒体でもナンバーワン評価を頂く)。 ということで、あなたも、自分が手がけるブログでナンバーワンを目指してみてください。そ (さらに…)

仕事月/遊び月/旅行月とかいう発想#WEB資産で食べてます

そもそも、月〜金まで、朝◯時〜夜◯時まで仕事、週末休みとかいうライフスタイルのおもしろくなさ、つまらなさね。 自分で自分の時間コントロールできないのが「普通」って思うのってヤバい洗脳だよね。   今月は仕事月!とか、 今年は仕事年!とか、 来月仕事しない!とか、 来年は仕事しない!とか、 今週寝まくる!とか、 10月〜年末は旅行しまくる!とか、   そんな感じのランダムな時間管 (さらに…)

最後に行き着く場所は、自分だった。

すべての始まりは、1冊の本との出会いだった。 「金持ち父さん 貧乏父さん」。 この本との出会いほど、人生で衝撃的なものはなかった。今でも思う。多分、私はジジイになっても同じことを言っていると思う。もし、こどもや孫がいたなら、彼/彼女らにこの本との出会いを語ってから、長話のスタートを切るんだと思う。 物事には必ず、理由というものがある。 私があの本に衝撃を受けたのにも、もちろん理由がある。だから、厳 (さらに…)

西園寺の社畜批判/会社員批判にイラっとくる貴方へ

あなたは現状、社畜/リーマン/会社員の類ですか? だからイラっとするんですよね?   ・・・じゃあ一つお尋ねしていいですか、、、   いつまで社畜/リーマン/会社員マインドなんですか?   ・・・・・。   私の社畜批判にイラっと来る、ということは、あなたはそれを自分への攻撃だと思っているわけです。少なくとも、自分と社畜を「同じカテゴリー」「帰属意識/同族意 (さらに…)

西園寺貴文は馬鹿。

どうも、西園寺貴文です。 今日は、「西園寺貴文って馬鹿なんだよ」っていうお話をしたいと思います。実は、前々から必死になって隠していました・・・。私がただの馬鹿だということに。 でも、この機会にすべてを懺悔したいと思います。 今、これを書いている私の顔は真っ赤っかです。恥ずかしすぎて、穴があったら入りたいぐらいです。もちろん、今回ここで明かす内容を、こうやって広く公開することによって、多くの人々から (さらに…)