つぶやき

ネットビジネスで成功するとほぼマトリックスの世界に入る

Screenshot ガチコレ ネットビジネスで成功するとほぼこれ 人と関わらずに好きなことを好きにして好きなところ行ける マトリックスの世界 絶対に働きたくないし人と関わりたくない人のための15年叡智 〜ネットビジネスパーフェクトパッケージ〜 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think." &nb (さらに…)

30代前半が運オジ世代というより、氷河期が「従来の就活システムを信じすぎ」、Z世代が「資産右肩上がりを信じすぎ」

  30代前半が運オジ世代というより、氷河期が「従来の就活システムを信じすぎ」、Z世代が「資産右肩上がりを信じすぎ」 日本社会は、 あるシステムが強烈、絶対正解 そのシステムが崩壊、敗者に また別のシステムが強烈に立ち上がる ※(1)に戻る を繰り返す中で、「強烈システムの恩恵者」「強烈システムの敗者」「強烈システムをスルーした人」に分かれるのだが、世代別で見た時、どうしても、強烈システ (さらに…)

不都合な未来予測 ホワイトカラーサラリーマンはもっと嫌な場所になるかもしれない

「AIが東大に受かるなら、もう学歴なんて意味がない」 たぶん逆だ。 AIが東大入試を解けるようになっても、人間は東大入試をやめない。 なぜなら大学入試の本質は、知識を証明することだけではないからだ。 人間に順位をつける。 上位者と下位者を分ける。 上位企業へ入れる人間を選ぶ。 そして、その最初の選抜結果を使って、社会人になってからもさらに人間を選別する。 この機能は、AIがどれだけ賢くなっても消え (さらに…)

不動産ビジネスは、民法・経済学・金融・会計を理解し、与信力ある大手企業・または公務員じゃない限り、バブルの徒花か営業兵隊(オープンハウス系)で終わるでしょう

不動産ビジネスは、民法・経済学・金融・会計を理解し、与信力ある大手企業・または公務員じゃない限り、バブルの徒花か営業兵隊(オープンハウス系)で終わるでしょう これらの民法で頭痛がする人は、金融・不動産・法務・会計士・税理士・公務員の就職は向いてないです   銀行系 証券保険系 税務・会計系 法務系 公務員系 不動産系 は、根っこを「民法」で共有していますので、民法がダメだと大体これ系全部 (さらに…)

今の30代前半は、『運オジ世代』と言われ始めてる

  今の30代前半は、『運オジ世代』と言われ始めてる   氷河期就職ではない リーマンショックも就職のときくらってない 仮想通貨チャンスがあった YouTuber黎明期チャンスあった 不動産チャンスあった コンサル転職イージーモードが適齢期にあった アラサーになって転職ブームが起こる AIでギュられるタイミングに就職じゃない 氷河期で子供産めなくなる直前の、ラッキー繁殖の最後の (さらに…)

基本的に好きなことをやろうとしたら貧乏になり、お金持ちになろうとしたらお金持ちになり、その中間が地獄でサラリーマンはほぼこれ

  基本的に好きなことをやろうとしたら貧乏になり、お金持ちになろうとしたらお金持ちになり、その中間が地獄でサラリーマンはほぼこれ。 好きなことに張り切って貧乏で貧乏水準に耐えるか。 それともお金に振り切るか。 その中間で贅沢をおぼえたら、生活水準上がるともうダメだ ドラッグをやめられないのと同じ サラリーはドラッグ     === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+ (さらに…)

都内のタクシー運転手、年収600〜800稼げるようになったと思ったら、すぐ自動化、鬼やわ

都内のタクシー運転手、年収600〜800稼げるようになったと思ったら、すぐ自動化、鬼やわ やっぱり、未来が見えてないと、人生振り回されますよ 9/18〜9/20で、値上げ予定 「AIソロプレナー/ホワイトカラーはアンダークラスへの入り口 〜数理的予測が明らかにしたAI時代の衝撃的な未来とキャリア戦略〜」 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make (さらに…)

実家暮らしがダメな理由は引きこもり47歳が教えてくれる

夢を追うのは良いが、一人暮らしすると良いと思う。強制的に現実を見る装置付き。キャッシュが回らない、なりふり構ってられない、さあどうする?みたいな状況ないと、やっぱりどうしてもこうなるとは思う。実家だと生命の危機みたいなのが発生しない === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SG (さらに…)

【欧州戦争危機】ドイツ🇩🇪第四帝国が目覚めてるの、これヨーロッパの固有ベクトルだからお馴染み

キナクサイですねーーー!!!   欧州の安全保障を揺るがす「ロシアのハイブリッド戦争」タイムライン(2026年夏) 1. 露呈し始めたロシアの工作と国境を越える挑発 6月17日|イギリス 英スターマー政権を標的にした放火事件が発生。BBCなどの検証により、背後にロシアの影(工作員やプロキシ)が存在することが浮き彫りになる。   7月下旬|ポーランド ロシア軍の巡航ミサイルがポー (さらに…)