心の苦しさを止めるには、「誰も悪くない」 → 評価を一切しない。ただ事実を事実として、それ以上色付けしない。
崩壊家庭で育ったりすると、 親が悪い → 親のせいにして安心 自分が悪い → 自分のせいにして断罪 のどちらかにしたがるけれど、 誰も悪くない というスタンスで、ただ事実があって、それをそれ以上色付けしない、評価を一切しない、それで終わるという考え方は、心の苦しさを止めることができる。 これは離婚についても同様。 どうしようもなかったんだ、なるようになったんだ と、それ (さらに…)