つぶやき

行動力が無い男の人生の変え方

行動力があるとは褒められてきた方だけれど、世の中の右往左往している社長と比べたら、かなりショートカットしてこれたと思う。なぜか。ハンパない自己投資をしてきたから。学習に関してはものすごい金をかけたから。もう、これしかない。これとしか言いようがない。「何でそんなに若いのに・・・・」って言われるけれど、先人からたくさん学んだから、としか言いようがない。行動力が無い人間でも、やりようはあると思う。行動力があるか無いかで言えばある方だけれど、ショートカットしてこれたのは学んできたから。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに (さらに…)

好きなことの前に、嫌いなことを大量にやったら、好きなことをやるために打てる手が増えた

好きなことをやって生きよう、なんて言っている人間は150%アホだと思っていた。騙されていると思っていた。私は世界を斜に構えて見ていた。 結果として、我慢や忍耐を覚えてしまった。嫌いなことをやるのが人生だと思いこんでいたね。嫌いなことをうまくやって、褒められた時の高揚感に酔っていた。きついけど、気持ち良い。Mの感性を育てていった先、「ストレスを溜め込むけど、褒められる自分」になっていた。 まぁ、壊れちゃったんですけど!! でも、嫌いなことを沢山やったからこそ、好きにやれている今があるような気がしてしまう。嫌いなことをやりまくっておくと、幅が広がるから、好きなことがやりやすくなるのかもしれない。今は、そんな気がする。うん。やっぱり、どこかで洗脳されちゃったんだね。企業社会に。その時に習得したことが、役に立ってしまっているから何とも言えない。 嫌いなことをガーっとやると、自分の枠が広がる。一皮む (さらに…)

どうやったら社長になれるかを考えた若い日

決まった時間に起きたく無い。決まった場所に通いたく無い。同じことを繰り返したく無い。会社の歯車として生きたく無い。 その社会への反発心は、迎合しようと努力した時に感じた違和感を放置し続けた結果だった。悟ってしまった。やばい、俺は本当にダメ人間かもしれない、と。その流れの後で、自己啓発に触れ、 うおおおおおおおお 社長になればいいじゃあああああああああああん 雇われなければいいじゃあああああああああああん とか思って、社長にアポ取ったりしていろんな社長会ったりしたよね。居酒屋の社長、不動産の社長、ITベンチャーの社長・・・・。でも、結局どうしたらいいのかわからなかった。何をやっているとか、どういう気持ちでやってるとか、そういうのは教えてもらえたけれど具体的なノウハウがわからんかった。で、金もなかった。コネも無かった。 貯金しようにも、真面目に働けば何年もかかる。10年も働いて金を貯めるなんて (さらに…)

お前はすぐに騙される、と言われ続ける人生

人生で騙された経験を数えてみる。 1、、、、2、、、、3、、、、、4、、、、、5、、、、、6、、、、、 、、、、、、、 止まらない。 え、何回騙されたの。騙されたって何。騙されたの定義がわからない。でも、昨日行った風俗でも騙されたぁって感じたし、マクドナルド行くたび広告詐欺にあってる気がするし。   うーん。資本主義は騙しが前提なのか? そういや、今日かかって来た、使ってないカード会社のリボ払い営業。「今現在、リボ払いに関するキャンペーンを行っております・・・・・今からご説明頂く点についてご同意頂くだけで、600ポイントが付与されます・・・・お客様にご自由に決めて頂けるもので・・・・・」とかよくわからない営業だった。要点をまとめると、いかに巧妙にリボ払いに「勝手にシフトさせるか」という営業だった。気付かずにカードを使えば、知らぬ間にリボ払いにさせられて、無駄な利息を支払わされると (さらに…)

かっぱえびせん

カルビー創業者の松尾孝はエビの天ぷらが好物で、少年の頃は生まれ故郷の広島市内の川で捕ったエビをかき揚げにして食べていた。これが中にエビを入れる発想の原点である[4][5]。 太平洋戦争後の食糧難の時代、孝は「健康にいい、栄養のあるお菓子をつくる」[6]をモットーに製菓業を営んでいたが1953年に倒産、1955年カルビー製菓として再スタートした[7]。経営再建を目指していた中で当時配給制で値段が高かった米に代わりアメリカから大量に輸入されていた小麦に着目し、日本で初めて小麦粉を使ってあられを作り水飴でコーティングし甘く仕上げ、1955年「かっぱあられ」として発売した[7][6]。その後も研究を重ね、様々な小麦あられを発売したものの、思うようには売れなかった[6]。 鯛の浜焼きあられ[6] いかあられ – イカ風味[6] かっぱあられ味王将 – 1963年発売。香ばし焼 (さらに…)

じゃがりこ 250億円

カリカリ・サクサクとした独特の食感や、さまざまなフレーバーが限定商品として販売されることで子供や若者に人気がある。年商が250億円を超えるカルビーの看板商品である(2011年(平成23年)10月現在)[1]。 カルビー初期のヒット商品であるかっぱえびせん・1970年代のカルビーポテトチップス・1980年代のシリアル(現在のコーンフレーク・フルグラなど)に次いで、1990年代を代表する主力商品となるよう開発された[2]。当時ルーズソックスで世を席巻していた女子高生を意識し、彼女たちが「カバンに入れて持ち歩けるお菓子」をイメージして開発された[1]。1994年に「じゃがスティック」を試験販売、そのカップ型で初めて「じゃがりこ」が使われた[3]。商品名の候補には「カリットポテト」「ポテッキー」「スリムポテト」などがあったが、若手社員中心の開発チームで議論するうち、男性社員の「友人の利加子さんに試 (さらに…)

自分自身を洗脳してきたから人生変えられた。禁断の手順、公開。

自分自身を洗脳してきたから人生変えられた。今日はその禁断の手順を公開しようと思う。 まず、私にとってバイブルとなっている「金持ち父さん 貧乏父さん」という本があるので、これを購入して何度も読むと大変なことになる。本当にモロに影響を受けてしまう。発売当初から賛否両論あった本であるが、結局、出版から20年経って、著者と著書に対する社会的評価は固まった。彼は、完全にスタンダードになった。彼のことは、著名な投資家も、ハイクラス労働者(医者など)も、ワープアも、合衆国大統領も、みんなが認めてしまっている。つまり、問題はない。禁書ではない。これをじっくりと読もう。すると、いかに、お金のために労働するかが馬鹿らしいのか、ということがわかると思う。この、「お金のために働いてはいけない」という教義をどこまで守れるか、これが人生を決める。私は、その教義を深く深く刻んでいたから、流されずに済んだのである。 別の (さらに…)

幸せになりたい?好きなことやれ!!!!!以上!!!!!!!!!

幸せになりたい????好きなことやれ!!!!!以上!!!!!!!! お金儲け、、、、、とは別だけど、「幸せになりたい」なら好きなことやれ、好きなようにやれ!!!!!だよ。それに尽きるよ。マジで。 私は、女とか、自由とか、旅とか、そういうのが好きだったんで、お金儲けに邁進したけどネーーーーーーー。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」 (組織と他人に縛られるのが大嫌いな人) "強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。" "世界は変 (さらに…)

20年後、10年後を想像して、今を考えると、決断できる。

20年後、10年後を想像して、今を考えると、決断できる。「自分は、あのとき、ああしていたらどうなっただろう・・・・・・?」と人はよく考える。 私はそんなこと考えたことがない。自分のやりたいようにやってきたから、あのときああしてれば良かったとか思ったことがない。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」 (組織と他人に縛られるのが大嫌いな人) "強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。" "世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられ (さらに…)

ほとんど誰でも必ず負ける。遅かれ早かれ。

悪いことは早く起こった方が良いと言う。人生、負けや挫折、失敗を経験したのなら、早くて良かったと思った方が良いかもしれない。 優秀であるほど、負けるのが遅くなる。歳をとって挫折・失敗したとき、そこからの軌道修正はどうしたらいいのだろう?なかなかの手遅れぶりである。プライドも高いだろうから。 だから、「有名大卒・高難易度資格保持者・現在無職」みたいなのがゴロゴロしているわけだ。   10代でボロボロになるのと、20代でボロボロになるのと、30代でボロボロになるのとではワケが違う。そして、大人になってから成功している人間は、10代でボロボロになっていた人間が多い。 最初にとことんやられるからこそ、考えること・思うことがたくさんあるワケだ。そして、本当に強くなっていく。 40代・50代まで負けなくて、そこで折れてしまった人たちの末路は一体、どうなっているのだろうか。どうなるのだろうか。何 (さらに…)