元小学生ホスト、学校の成績は優秀、大学理学部希望 つぶやき西園寺 貴文 お母さんのちいめろはまだ30代前半 やはり18歳とかでママになるのは強いな 起業でもなんでもそうだけど、 若さがあれば、 人生、苦難も乗り越えられるんよ 若いうちに人生最大の難題持ってきた方がいい === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男 "make you feel, make you (さらに…)
A型の女とSEXする時、兄・父・友達との関係を確認しなさい。本人は同意していても、後から周りに流されて警察に通報してきます。 つぶやき西園寺 貴文 A型の女とSEXするときは、周りとの関係を確認すること。 あと食いつき度合いを確認すること。 周りの男、例えば兄、父、友達、弟などに、ペラペラ喋って、それで押し切られて、警察に駆け込まれる、なんてことはあり得ます。 A型は押しに弱いです。社会的圧力に弱い。 自分は同意だったけど、、、周りが、、、みたいなタイプ。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+ (さらに…)
女性は常に、(1)この男にレイプされたらどうしよう (2)この男にレイプされたいか という二重のフィルターがかかっており、最初のフィルタで拒否してる男に犯されると脳が焼ける つぶやき西園寺 貴文 女性は常に、(1)この男にレイプされたらどうしよう (2)この男にレイプされたいか(積極的に濡れるか) という二重のフィルターがかかっており、最初のフィルタで拒否してる男に犯されると脳が焼ける (1)は最低限のクリアライン (1)はOKだったけど、(2)は微妙というのが濡れない男 セックスレスや離婚は、(1)は突破したけど、(2)がダメだった、というゾーンに留まっている。 (1)は突 (さらに…)
どんな美人も30歳には美しさを保ってない、ってすごいよな。期間限定がエグい。 つぶやき西園寺 貴文 どんな心奪われる美人であっても、30歳にはもう元の美しさを保ってないって凄いよな。 どんな美人と結ばれても、期間限定なのはすごい。 よくよく考えたらすごい。 後々必ず後悔するシステムえぐい。 二十歳で出会っても10年しかもたないのえぐい。 つまり、何かをしてもらわないと辻褄が合わない。何かを与えられたから、という恩方式でしか成立しないのすごい。 美人だから追いかけてみた、だと必ず崩壊 (さらに…)
ほとんどの人間はイケメンでも美女でもなく、理想の相手とマッチできないやん? つぶやき西園寺 貴文 ほとんどの人間はイケメンでも美女でもなく、理想の相手とマッチできないやん? さらに理想の仕事にすらつけないやん? そんな中でみんな、それなりに妥協してマッチしてるやん? 理想に手を伸ばして届きそうで届かないが辛いからそれを見ないふりしてるやん? さらには妥協してマッチした先でもそれなりに頑張らないといけないやん? だったら最初から割り切ったり、テキトーにや (さらに…)
AB型の女と関わるのは時間の無駄。この事前予測を裏切られたことはない つぶやき西園寺 貴文 AB型は血液型分析で1番、事前に知っておくことが大事というか、その通りに動く人たち。 10%しかいないのに、40%で当たってしまう。 AB型とわかったら、その後のサインはかなり割り引いてみる。どうせ時間の無駄だろう、と。結果的にその通りにおわる。 🆎型は妄想とか自己満で満足の人種。やりもしないことをやるといったり、話だけ盛り上げて進まない、八方美人など。 (さらに…)
親に、「愛」と「金」と「遺伝子」が欠けていた時、子の取る行動は、「自殺」か「殺人」「社会破壊行為」、「子供を残さない」、「革命的野心行動」 つぶやき、西園寺帝国大学 文学部西園寺 貴文 親に、「愛」と「金」と「遺伝子」が欠けていた時、子の取る行動は、 「自殺」か「殺人」「社会破壊行為」、「子供を残さない」、 「革命的野心行動(整形、起業、玉の輿婚、芸能界進出)」。 ただし、ポイントは、相対的にどうか、という点である。 日本人みんなが貧しかった時、貧しさは問題ではなかった。 ポイントは、 相対的に劣っているかどうか である。 (さらに…)
ウクライナVSロシアが、大坂の陣すぎる 〜台湾は明日のウクライナか?〜 つぶやき、西園寺帝国大学 政法経学部西園寺 貴文 条件がクソなので断って戦争するも勝てない。仮に和平を飲んだところで、さらに悪化した条件にエスカレーションする。 この構図はまさに 「どう転んでも詰んでいる」“大坂の陣型” と言える。 ▼:大坂の陣=“和平が条件付き罠”の戦争 豊臣方はこうだった: 選択 結果 戦う 勝てない(徳川の圧倒的兵力・物量) 和平する ⇒「城の堀をすべて埋めろ」という 戦略的に致命的な条件 を飲まされる 条件 (さらに…)
この国は、経営者から労働者に至るまで、「誰もリスクの取り方を知らない」 つぶやき西園寺 貴文 この国は経営者から労働者に至るまで、誰もリスクの取り方を知らない。 リスクテイクもしないし、リスクテイクに見合う収益もあげてない マジで1番終わってるのは、30代から公認会計士の勉強し始めるやつ。 典型的なバカ。 箕輪・成田弟如きにすら「やばくね、それ」と指摘される30代から会計士を目指すリスクの取り方。これはゼロスタート転職になっている。 それだけじゃな (さらに…)
ゴールドの保有量と、外貨の保有量から見る、国家信任・信用力 〜日本のGDP対比公的債務(約260%)が世界最悪の水準なのにまだ崩壊してない理由〜 つぶやき、西園寺帝国大学 政法経学部西園寺 貴文 ここでは、世界の主要な金保有国ランキングと、それが通貨・国家信任に与える影響について解説します。 🥇 世界の金保有量トップ10と影響(2024年時点のデータに基づく) 順位 国/機関 金保有量(トン) 通貨・国家信任への影響の対応 1 アメリカ 約8,133 基軸通貨ドルの「裏付け」。圧倒的な保有量は、ドルの世界的な優位性と、緊急時の金融安定性を担保する究極の信用資産 (さらに…)