中国とロシア、北朝鮮がいつまでも国際社会から信頼されない理由が、いきなりスパイ容疑逮捕するところであるが、一方で国際社会の法の支配を無視できるほどに自立している

中国とロシア、北朝鮮がいつまでも国際社会から信頼されない理由が、いきなりスパイ容疑逮捕するところであるが、一方で国際社会の法の支配を無視できるほどに自立している

結局、

  • 私有財産制
  • 適正手続保証
  • 人権
  • 法の支配

みたいなものは、商売人国家・海の国家で生まれてきた。

意外と、イスラムがヨーロッパより先にやってる

イスラムは法が厳格すぎるだけで、法の一貫性はある

 

中露や北朝鮮のようなユーラシア陸軍国家というか、独裁の原理が強いところはやっぱりその辺がない

でも、そうやってやっていけるほどの自給自足力がある

いわば取引ネットワークをなくしても生きていける

 

その点でアメリカは本当に特殊

ヨーロッパルーツ&ヨーロッパ反動の精神が建国の基礎で、その上、自国生産力もある

まぁ、トランプが「死刑を公開する!」とか言い始めるぐらいにやばいところはあるが、あの国は自浄作用は死んでない

 

アメリカは、入国すんな、とリジェクトすることに理不尽さがあるところがあるけど、不当な拘束とかはあんまないからな

銃を使って過激なところもあるが、弁護士大国でもあるし


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@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。