これまでの偏差値50にとっての幸せが崩壊するとき、何が起こるか

 

これまでの偏差値50の人生は、こうだった。

 

つまり、受験を頑張ってみるものの、頑張れない。結果が出ない。

そんなに良い大学に入れない。

良い企業にも入れない。

 

給料に不満を抱くものの、そんなに転職先がない。

資格とか片手間にやってみるものの、時間がない。頑張れない。あるいは、受からない。受かってもしょぼい。

 

起業に憧れてみるものの、怖くてできない。

何か副業をはじめてみるものの、成果が出ない。続けられない。

 

結局、なんとなく、偏差値50の人が勤められる会社に入って、そこでしこしこやる。しがみつく。その身動きが取れない状態の中で、小さな範囲の幸せを求める。

それは結婚だった。

似たような人間同士にとって、それはひとときの安らぎになる。

やがて子供ができてしまえば、狭い檻の中で過ごす人間にとって、生きる喜びにはなる。だが、やがて、子供が高校、大学となって世間を知るタイミングで、やはり「カエルの子はカエル」という階級再生産を行う・・・。

学費でカツカツ・・・

 

 

しかし、これから、中流ホワイトカラーが崩壊する。

しょぼいホワイトカラーに居場所がない。

女性事務職も淘汰される。

かといってパート主婦が働けるスーパーレジ打ちの仕事もない。

 

主婦に求められるハードルも、旦那になるためのハードルも上がる。

主婦はエリート階級になった

今はエリートサラリーマンが、積極的に育休をとって、家庭に尽くす時代。官僚クラスの人間が、全員育休を取る時代。

つまり、多くの男は、結婚できない。

できないし、したくもない。

メリットがない。

 

人生の選択肢の中で、

とにかく、逃げ場所がない

落ち着く、落とし所になる、最大公約数の生き方が急速に縮小している。

 

だから、人口も減っている。

 

 

むしろ、学校行かず、勢いで妊娠・出産するような人たちの家庭が元気。

ヤリラフィー量産型は、社会に求められる仕事をなんでもやる。

若いうちに勢いで結婚するから。

選べない。

でも子供もどうせ高卒だから金もかからない。

若さで振り切り、教育費がかからない。

案外、悠々自適。

 

 

結婚したいけどギュられるかもしれない・・・・

そんな不安を抱えながら、

中流層が彷徨っている

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。