みんな偉い!実は南関東でサラリーマンやってる人は、世界5大リーグでプレーヤーするサッカー選手と同じ (1)

 

47都道府県単位で見た時に、

沖縄県

というのは経済力・都会度含めて最下位クラスですが、一方で市町村単位で見て

「那覇市」

を見ると、日本中の市町村区の中央ゾーンより都会です。

 

同様に、日本も、

日本としてみたらだいぶオワコン・落ぶれた感

がありますが、こと、南関東だけ抜き出してみると、いまだに世界トップクラスのメガロポリスです。

Screenshot

 

ですから、実は、

東京でサラリーマンをやるのは、プレミアリーグ、セリエA、スペインリーグ、ブンデスリーガ、リーグアンでプレーするサッカー選手と同じ

みたいなもんです。

 

実際、TOKYOは

  • ニューヨーク
  • シアトル
  • LA
  • ロンドン
  • 上海
  • 北京
  • ベルリン
  • パリ

に並ぶ位置付けです。

 

これほど巨大な経済規模、圧倒的な情報量、そして多種多様な人材が集積している場所は、世界的に見てもそう多くありません。

つまり、日本全体が「オワコン」だからといって悲観する必要はなく、むしろ「自分がどのフィールドに立つか」を選択することのほうが圧倒的に重要なのです。

地方都市でくすぶっている優秀な人材も、あるいは世界を目指す若者も、まずはこの「南関東」という世界トップクラスのリーグに身を置くことで、得られる経験値は桁違いに跳ね上がります。

もちろん、プレミアリーグでスタメンを張るのが難しいように、東京での競争は激しいです。全国から、いやアジアや世界中から野心を持ったプレイヤーが集まってくるわけですから。しかし、その環境下で揉まれ、生き残る術を身につけること自体が、ビジネスパーソンとしての市場価値を極限まで高めてくれます。

国単位の衰退と、都市単位の繁栄は分けて考えるべき時代です。

「日本はもうダメだ」と嘆く前に、自分が今、世界有数のメガロポリスで戦えるポジションにいるのか、あるいはそこへ挑戦する意思があるのかを問うべきでしょう。

日本のパスポートを持ち、特別なビザなしでこの「TOKYO」という特級のビジネスフィールドに参戦できる。私たちは、その恵まれたアドバンテージをもっと自覚し、戦略的に利用していくべきではないでしょうか。

 

逆に、地方の雑魚が、日本人は日本人としてみんな同じ、くらいの舐めたスタンスで生きてたりしますが、和歌山、愛媛、島根と東京では、「J3とサッカー日本代表」くらい差があります。

 

ですので、

「上京は大変か」

と言われれば、一応、大変です。

 

  • 東大
  • 京大
  • 一橋
  • 東京科学大

クラスの学歴が取れない人は地方から上京してこない方が良い(東京では幸せになれない)、と言う人もいます。

 

一方でサッカー選手が、いつまでもクラブ・リーグをステップアップしないと進化がないのと同じように、ビジネスマンもステップアップしないと進化はありません。

今やサッカー日本代表の不動の守護神となった鈴木ザイオンは3年前は下手くそ扱いされていました。浦和時代は西川の補欠です。

オランダリーグ得点王の上田綾世は前回のワールドカップ、スタメンですらありませんでした。

 

たとえば20歳が東京に出て、5年もがく成長は尋常じゃないものがあります。

 

もはや東京とそれ以外は別の国!大阪と東京ですら正直、比較になりません。J1・日本代表とJ2ぐらい違います。

 

TOKYOは

ニューヨーク シアトル LA ロンドン 上海 北京 ベルリン パリ に並ぶ位置付けです。

むしろ、治安の良さ、交通インフラの正確さ、食事のレベルとコストパフォーマンスなどを加味すれば、総合力ではこれら世界トップ都市の中でも「世界一」と言っても過言ではないポテンシャルを秘めています。

ここから言える残酷かつ希望に満ちた事実は、「『日本全体の平均値』を見て悲観するのは、全くのナンセンスである」ということです。

ニュースをつければ、「日本の平均賃金は上がらない」「少子高齢化で地方が消滅する」「一人当たりGDPが韓国や台湾に抜かれた」といったマクロな悲観論ばかりが目につきます。しかし、それはあくまで「日本全体を均した数字」に過ぎません。

 

 

南関東、特に東京というメガロポリスに絞ってミクロな視点で見れば、いまだにすさまじい額の資本が投下され、最先端のテクノロジーが集まり、優秀な人材が日々しのぎを削っています。

ですから、あなたがもしキャリアを築こうとしているなら、この「東京という名のプレミアリーグ」に身を置かない手はありません。

もちろん、トップリーグである以上、競争は熾烈です。全国から野心を持った秀才たちが集まり、最近ではアジアや世界中からハングリーなエリート層も参戦してきています。ここで「スタメン(=第一線で活躍するビジネスパーソン)」を張るのは決して簡単なことではありません。

しかし、サッカーの世界と同じで、トップリーグは「そこにいるだけで練習のレベルが違う」のです。

周りの選手のプレースピード(=仕事のスピード)、戦術眼(=ビジネスの視座)、フィジカル(=ストレス耐性や体力)が根本的に異なるため、その環境で揉まれるだけで、あなたの基礎能力は嫌でも引き上げられます。

極端な話、東京の厳しい環境で数年間ベンチウォーマーとして必死にしがみついていただけでも、いざ地方都市(=地方リーグ)に移籍すれば、エースストライカーとして無双できるほどの「圧倒的な基礎力」が身についていることがよくあります。情報量や、高い基準の仕事術がすでにインストールされているからです。

世界中の若者が「TOKYOで働きたい」と願い、高いハードル(言語の壁、ビザの取得、文化の違い)を越えてやってきます。

一方で、私たちはどうでしょうか。 日本のパスポートを持ち、日本語をネイティブとして話し、煩わしいビザの申請もなしに、新幹線や飛行機に乗るだけで、この「世界トップクラスのメガロポリス」という特級フィールドにフリーパスで参戦できるのです。

これは、世界的に見ればとんでもないチート級のアドバンテージです。

「日本はオワコン」という空気感に飲まれて、自分の可能性までオワコン化させる必要はありません。国がどうであれ、目の前にはまだ世界有数の巨大なリーグが口を開けて待っています。

あとは、そのピッチに立つ覚悟があるかどうか。 ただそれだけのことなのです。

そして、東京で頑張ってるサラリーマン!

偉い!辛いのは当たり前!

だって世界トップリーグですから!

(偽りなくガチで!)


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。