他人の目を気にせず、孤独に、保証されない報酬のために保証されない不確実を受け入れ、注意散漫を抑えることで成功する。なぜなら大衆はそれができないからだ。
「答えが出ない時間」にどれだけ耐えられるかが1番の苦痛で1番儲かる
資格試験はダメだ。
受かった後の報酬が比較的確実だから。よって、儲からない。
焦りは、他人の目によってうまれる。
あの人は何をやっているの?
と思われるぐらいがちょうど良い。それを受け入れて、不確実な中で、答えがはっきりしない中を彷徨い続ける。これができるかどうか。ほとんどの人はこれができないのである。
結局人は、周囲との関係の中に生きていて、周りに応えようとするのだ。
その呪縛から逃げられない。
不自由さを脱却するためには、そこから抜け出さないといけない。だが、それはかなり難しい。
また、どうしても注意散漫になってしまう。
あっちがいいんじゃないか、こっちがいいんじゃないか。こうして人は彷徨ってしまうわけだ。
これを外側から見ると、「何をやっているのかわからない」になる。
面白いのは、金を払う側やクライアントサイドからそう思われることには抵抗がなく、たとえば身内や友達には「何をやっているのかわからない」と思われることに抵抗がないという矛盾である。地位や肩書きを早く確定させたがる。一方で社会経済的評価として、ドラッカーのいう
何によっておぼえられたいか
を軽視してしまう。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



