2018年4月

半ケツ出してプリプリ歩いてる女

半ケツ出してプリプリ歩いてる女を見ると『腰掴んでガンガン突いてやりたいぜ、、、』って思うけど、その女がベビーカー押してたら、『ちっ、予約席か、、、、』って思ってしまう。あと、『うわっ!あの女っ!中に出してやりてぇっ!』って思ったら大体指輪嵌めてやがる。精巣ザワザワさせる系女子。たぶん、世界人口の半分くらいはサタデーナイトとウイスキーの魔力で生まれていると思うので。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General Trading & Business Development) 「人生を変える」にフォーカスしたブランド           Lose Yourself , (さらに…)

人から馬鹿にされてることをやり続けてる人には深遠なる哲学がある

人から指差されてあれこれ言われてる人は、外部からはわからないような事情を抱えてる。外の人間の物言いは、ある意味、こじつけ。断定的な物言いによって無理やり解釈を固定化するもの。あいつは馬鹿だ、あいつは情弱だ、あいつは無能だ、あいつはおっさんだ、あいつは騙されてる、あいつはオタクだ、あいつは詐欺だ、など。 若いうちほど、そーゆー外野の声に過敏になる。でも、いい大人になればなるほど、外野の声は気にならなくなる。なぜなら、大人の世界は十人十色で、自分の道を歩むしかないと気付き始めるからだ。他人の意見はテキトーで聞き入れる価値がないと悟る。自分は自分なりに生きていて、その自分の心に従って生きてるのだから。学生時代とは違うのだから。 そう、俺様がどれだけ風俗通いを揶揄されようとも、どん底の時に風俗嬢に癒された事実は揺るがない。そう、俺様が大音量でEverydayカチューシャを流してキモいと女子に言われ (さらに…)

食事、セックス、運動、この3つが狂うと鬱になる

食事、セックス、運動、この3つのうちどれかが狂うと人間は鬱になるようにできている。 ps やべー、魚食べると調子わりー りんご欲しい、りんご りんごかじりながら歩いてたら、シャカイジンにめっちゃジロジロ見られる === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General Trading & Business Development) 「人生を変える」にフォーカスしたブランド           Lose Yourself , Change Yourself.(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け (さらに…)

ストレスを溜めない方法

運動する 寝る 美味しいものを食べる セックスする 座りっぱなしを避ける (デスクワークが多いと鬱になる) 金使う 普段は見ない景色を見に散歩する === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General Trading & Business Development) 「人生を変える」にフォーカスしたブランド           Lose Yourself , Change Yourself.(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、 (さらに…)

今のうちにネット市場に参入しておかないと、また君は負け組だよ

戦後の混乱期には、闇市とかがあった。人を雇ってくれる場所が少なかったから、みんなが工夫して商売をしたりしていた。実は、大企業みたいなのって、その頃からスタートした商売があったりするんだよね。人を雇える組織がバンバン出来上がっていってからは、サラリーマンになることが普通になったけど・・・・今、どうですか。ITは昔から、「雇用を生んでない」と言われるし、そのITが人の仕事を奪っている場面、たくさんありますよね。 昔は、フツーにそこらへんで商売するのが当たり前だった。でも、それがどんどんなくなっていって、いろんな規制でがんじがらめになった。しかし、ネットはそれを解放した。ある意味、闇市の再来。カオスな時期。こういうカオスな時期ほど、新しい金持ちが生まれる。新しいビジネスが生まれる。階級シフトが起こる。まさに、変革のチャンス。こういうものには乗らなきゃ。 組織で雇われることばかり考えてはいけない。 (さらに…)

やりたいことがある人は勝ち組。あぁ、仕事なんてクソだわ。

やりたいことがある人は勝ち組だと思う。そして、仕事なんてのは本当に、クソだ。でも、そのクソな仕事から得られる恩恵というものがある。だから、仕事がない人生はもっとクソだったりする。ここら辺の塩梅ですよね。マジで、大好きで得意な仕事を見つけた人は幸せですよ。あるいは、そんなものがなくても、「やりたいこと」がある人、それを見つけた人は幸せですよ。そう思いませんか。 私は、心からやりたいことがある人生は幸せだと思います。 常に、自分に自問自答するわけです。何がやりたいのか。どういう人生を送りたいのか。どんな風に毎日を暮らせたら幸せなのか。手に入れたい生活のイメージを考えるのです。そして、それを具体化する。具体的にバシッと決める。浮かんでこないのであれば、現状がきっと、それなりに満足しているサインだと言えます。 キャリアに関して言えば、組織に任せないことですね。 会社なんて平気で沈没していきます。会 (さらに…)

やりたいことが明確じゃない人生は辛い

バイクがどうしても欲しかった若かりし頃、本当に何も考えずひたすらに働き、そしてバイクを買った 若い頃は、シンプルな頭で生きていた お金が無い、とか関係ない 人は、お金がなくても、お金が必要となったら働くもの お金がなくて旅行できない、も嘘、本当に旅行が好きな人はお金がなくてもすぐ旅行に行く 就活の時に聞かれる「やりたいこと」はちょっと違和感 なんか、やりたいことを社会的な活動に直結させられる 「遊んで暮らしたい!」「働きたくない!」「お姉ちゃんたちとウハウハしたい!」がやりたいことの就活生はどうしたらいいんだ!! やりたいことがないのは普通 でも、なんとなくでも良いから、自分の幸せの形は見つけておいた方が良い気がするね そういう意味での、やりたいこと 高い給料や、高い地位ばかりを追いかけていると疲れる やりたいことがわかると、自分の人生はこれでいいのか、とか考えなくなる 他人の目も気になら (さらに…)

高学歴が書いた本は洗脳されてる自覚がないからピンとこない

高学歴が書いている本は、当人が洗脳されている自覚が無い、あるいはそういう体質であることに自覚が無いから、ピンとこない。「好きなことを仕事に!」的な言説が、いわゆる一般庶民の好きの感覚とズレている。有閑階級、上流階級、中流階級、下流階級では遊び方が違う。喜びが違う。脳が何に興奮するのかが違う。絵画やオーケストラで興奮している人もいれば、漫画やラップで興奮しているのもいる。数学の知的興奮にハマっている人もいれば、そうじゃ無い人もいる。人間にはやっぱ、属性というか、タイプというか、キャラクターがあるな。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General Trading & Business Development) 「人生 (さらに…)

投資、資産運用は情弱向けという真実

投資、資産運用をしないのは情弱ですよ、という論法の、情弱向けメッセージ。本気で投資、資産運用で人生変わると思ってるのなら頭が悪すぎるし、35歳くらいになってキャリアの失敗が見えてきた人が、諦め始めたときに取り組むのがその類。20代からその類にうつつを抜かしてる人は可哀想。まず時間の投資を間違えてます。チャートに張り付いてる時間で何ができたかな笑笑 完璧に流されてるじゃん。何のために生きてるの状態。そもそも本当の意味での投資はキャピタルゲインをあてにしないんだけど。キャッシュフローなんだけど。本当に金と時間の面で自由になった人たちって25歳時点で、ホームレス、フリーターみたいな状態だった人とか結構いる。これって何でって考えたらおもしろいよね。結局、キャピタルゲインや高給で出世するのを諦めた人たちなんだよ。でも、諦めたからこそ、すべての意識とリソースがほんとに儲かるところに向かう、という。 そ (さらに…)

投資家は賢い方がうまくいく、起業家は馬鹿の方がうまくいく

投資家は賢い方がうまくいくでしょうね。元本を失ってしまうと、そもそもゲームに参加できなくなりますから、元本を失わない「徹底かつ一貫した」姿勢が欠かせませんね。VCとか事業再生ファンドとかは毛並みが違いますけれど、基本的には頭のキレる人たちが集まります。でも、起業家は馬鹿の方がうまくいくんです、きっと。普通に考えたら、エリートコースに乗って年収2000万円以上を目指す「わー、うまくいかなそう」とか、物事を確率で測ったら多分、起業なんてやらない方が良いという結論が出るわけですね。でも、「とりあえずやってみよう」とか「面白そうだからやってみよう」というタイプ、ある意味楽観的でのほほんとしているようなタイプは足を突っ込みます。痛い目にあったり、傷ついたりするかもしれませんが、やっているうちに学ぶわけです。足を突っ込んだ人しか身につかないものが身についていく。視野も広がりますしね。そして、確率もいつ (さらに…)